カテゴリ:メディア問題( 64 )

映画「ウォルト・ディズニーの約束」 あこぎなディズニー商法

1960年代、ウォルト・ディズニーが児童向け小説「メリー・ポッピンズ」の映画化権利を獲得するため、原作者の女流作家と交渉する様子を描く。

早い話、ディズニーの自画自賛的な映画。

ディズニーはただの商売人じゃないよ、本当にファンタジーを愛していた人なんだということを、一般視聴者にイメージさせる戦略で制作したという意図が読み取れる。

そもそも映画では権利獲得とのために作家と苦々しい交渉を繰り広げるが、実話では、作家と会う前にすでに権利獲得はすんでいたうえで内容の交渉をしたというのだから、明らかにフィクション。

そして、ディズニーが子供の頃、苦労した思い出話を持ち出したりして、観客に御涙頂戴の誘導。

そりゃ、実際そうだったのだろうけど、ディズニーの成功を揶揄する人たちに、それでもディズニーは夢の象徴なんだと印象付けたいばかりの流れ。

ディズニーに関しては、創始者ウォルト・ディズニーを含め批判が多い。彼は、性差別者であり、人種差別者であったことで有名だし。過去のディズニー映画には、人種差別的な表現がたくさんある。ちょっと前までは、お姫様が白人の男に助けられるストーリーラインがフェミニストたちに批判されてきた。

最近、時代の流れに沿って「アナ雪」のような自立する女を描いた登場人物を出しているが、これも一種のマーケティング。別に敬意を払うべきことではない。

そして、昨今ではTPPの交渉で話題となっているように著作権保護期間の延長問題でディズニーの影響力が端々にみて取れる。

私もディズニーは、そんなところが嫌い。


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by masagata2004 | 2015-08-17 20:38 | メディア問題

記者クラブが勝手に占拠

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国会記者会館前にて。フリーランスやネットメディアの記者は使えない。税金で成り立っている施設なのに。

これを何とかしないと。
by masagata2004 | 2013-03-22 19:52 | メディア問題

紳助騒動で思った テレビスターよりローカルスターの時代

エンタメ総合 - エキサイトニュース

島田紳助のヤクザとの交際発覚による突然の引退騒動。

これで、あることを思った。それは、もうテレビなどのマスメディアを通してのスターを崇める時代は、終わったのだと。これからは、もっと身近で、相手をよく知られるローカルなスターを崇めていく時代ではないかと。

皆さんも、そんなこと思いません?

島田紳助といえば、日本中では誰もが知るタレント。だが、彼の実態は、メディアにより覆い隠されていた。つまりは、偶像を売り物にしていたといえる。マスメディアを通してのスターというのはそういうものになりがち。というのは、売り込む対象が大衆だから。それも最大層。常に大衆の受けを狙い、媚びへつらい、必ずしも、芸人本人がやりたいことをするような仕事をしているわけではない。

そういうお仕事をお引き受けする人というのは、大抵、割り切りのしっかりしている人で、金儲けに目がないか名誉欲や自己顕示欲が凄まじく強いがめつい奴ら。いわゆるかたぎ者ではない。だから、紳助のような騒動を起こす傾向にある。

そういうスターのファンになっても、所詮は雲の上の人。お近づきになる機会などほとんどあり得ないので、相手の実像を知ることなどなく、ひたすら偶像を崇め続けなければならず、今回の事件のように、ある日、ぽろりと実像がばれると、ひどく裏切られた気分になってしまう。まあ、そんなもんだよねと、分かっている人も世間には多いが、そんな芸能界の裏側も知らず、虚像を実像と思い込んでしまう人もある程度多数いるから、芸能界というのは成り立っている。

ならば、これからは、対照的なローカルなスターを追い求めていく時代ではないか。ローカルなスターってどんなだといわれると、例えば、自分の身近にいるお手本にしたい人、憧れる人。身近にいて、別にマスメディアに露出して誰でも知っているという輩ではないので、お近づきになるのは比較的簡単。

例をあげると、漫画の「エースをねらえ」で、主人公のテニスをする女子高生が憧れた同じテニス部の先輩プレイヤー「お蝶夫人」とか。変な例えだけど、つまりは、自分の身近で、やや手が届きそうな憧れのスター。これがグランドスラムで活躍するプロテニス選手のヒンギスとかでは駄目なのだ。

また、知る人ぞ知ると言ったような分野のスター。特定の分野のマニアや愛好家などに限った世界でのスター。その世界で、その世界の極意を知るものだけを対象にしているので、訳の分からない大衆に媚びることなく独自な芸を披露して、テレビのコメンテーターのする当たり障りのないありふれた意見とは違う独特の発言もする。

言い方を変えれば、実像に触れやすく、且つ、より個性的なスターということ。そういうスターを崇めて排出していくことが、より優れた社会を創り出すことに貢献するのではないかと。

マスメディアの虚像造りに手を貸して、俗情に媚びる型にはまった低級な芸や言論ばかりがはびこっては社会は劣化していく。

紳助騒動を機会に、皆様も、ローカルスターというものを考えてみてはどうか。
by masagata2004 | 2011-08-30 22:17 | メディア問題

視聴率って信用できるの?

エンタメ総合 - エキサイトニュース

いつも思うのだが、発表されている数字って水増しされているよね。

まず、当たり前だけど、視聴率って、対象地域全世帯を調べたわけではない。モニターになる数百世帯の視聴率を対象としている。世論調査と同様に、統計学上、全体の傾向を知る上では問題ないのだが、それでも問題は、モニターになっている人は、他よりテレビをよく見る人ということ。また、モニターになった時点で、他よりテレビを観るようになるのは間違いなし。

そもそも、テレビを持っていない人はモニターの対象にさえなってなく、今は、テレビではなくインターネットの時代。私などテレビは見ないし、ちなみにテレビは持っていないので、NHKの受信料は払っていない。

だから、本当の視聴率は、発表されているより低くなるはずなのだ。

インターネットの時代になると、視聴率よりも視聴者数というのが分かりやすい数値になると思う。対象地域が、ほぼ世界全体になるし、また、アクセス数は、一桁までほぼ正確に入手できる。もちろん、事業者がごまかさなければの話だけど。放送はオンデマンドで視聴者が好きな時を選べるので、テレビ放送より、かえって多くの視聴者を獲得できる。

広告業者は、何万人のアクセスがあれば、これだけの広告効果があるので、企業の広告代としてはこれだけ払うと計算することになる。ただ、広告ではなく、各局毎、又は各番組毎に会費で運営するということも可能である。メディアにとっては、会費形式が一番理想的だと思う。映像メディア・ビジネスの最古の形式、映画館で入場料を払って映画を観る形をオンライン化したようなもの。これなら、視聴者数と売上が直結する。

なので、ただだけど、広告付きで番組を見せ、その広告効果を知るための視聴率調査という形式は、もう時代遅れ。
by masagata2004 | 2011-01-03 19:13 | メディア問題

映画「ポチの告白」 権力をどう監視するか

はっきり言ってめっちゃ面白かった。

もちろんのこと、これは深刻な問題である。

ある平の巡査が刑事に昇格。そして、次々と警察の組織犯罪に染められていく。

暴力団と組んでの麻薬取引、職務質問で市民を脅し、スピード違反を見逃す変わりに女性を強姦、麻薬取引でシャブ中毒になる警官、領収書を偽造して貯め込む裏金。手柄を挙げるために、ヤクザと取り引きして、拳銃押収劇をでっちあげたりする。

権力は腐敗するという言葉の典型である。

しかし、問題なのは、そんなむごい事実を一切報道しないマスメディアである。記者クラブ制度という日本特有の制度により、公的機関の記者会見を独占取材するという便宜と引き替えに、権力側に都合のいい報道をする。

よく聞く「元警察官を逮捕」というのは、逮捕される前に懲戒免職にして、現職警察官の行為ではないと印象づけるためだという。メディアは発表をそのままだから、そんな印象操作にまんまと乗る。そして、警察の大きな不祥事が発表される時には、政治家の不祥事を直後に発表し、事件のインパクトを薄める。

おそらく、それこそが問題で、ポチとはマスコミのこと、そこから流れる情報を真実だと思い込んでいる国民なのだということだ。

これまで、こんな体制に疑問を持たず、組織の中では、ただ上からの命令に従順であるがため、こんな恐ろしいことが封印されてきた。それこそが問題の核心だったのだ。最近、地検の検事が被疑者の持ち物に細工して偽の証拠をでっちあげようとした事件が話題になっているが、そんなものは氷山の一角で、それもマスコミが、かねてからよく知っていたことだ。

この映画の教訓は、権力を信じるな、組織のルールを絶対視するな、報道は疑え、村八分になっても正義をまっとうしろということだと思う。

メディアに関しては、もう記者クラブに期待はできない。小沢氏強制起訴報道を見ても、横並びの一辺倒報道には嫌気が差す。昨今はインターネットなんていう新メディアがある。そこから、どれだけ多様なメディアを育てていくかということだ。そして、メディアだけでなく、国民一人一人が現状を把握し、賢くなり、権力を適度に監視して、成熟した民主主義にしていくように務めなければならない。

ま、頑張りましょう、と言いたい!! だから、小沢さん、議員辞職も離党の必要もないよ。それで混乱が起きても、推定無罪という法原則を定着させる意味ではいいんじゃない。一種の挑戦だ。

騒がれたらお終いというのでは、あくどい奴らの思う壺だ!

ただ、市民による検察審査会での強制起訴は必要だ。それにより、この映画のような検察が警察とグルになって市民に仕打ちをした時に、きちんと法廷に持っていけるようにするためだ。また、裁判員制度も、裁判官が、これまたグルになってしまった場合、もしかして賢い裁判員が、そんな状況を打破することもあり得る。

権力は常に監視下に置くもの。でもって、彼らは市民の僕である。市民に食わせて貰っているので、当然、監視される立場にあるのだ。絶対に威張らせてはいけない。
by masagata2004 | 2010-10-12 02:04 | メディア問題

「関係者」って誰?

Excite エキサイト : 社会ニュース

この手の報道に出てくる「関係者」とは何者なのかと勘ぐりたくなる。総務大臣が、この曖昧な関係者についてマスコミを非難すると「取材源の秘匿」とか言って自己弁護するマスコミ。

早い話、これは検察側のリークなのである。だから、リーク元の検察の関係者の実名を載せたり、「検察関係者」として記載すると、国家公務員法の守秘義務違反であることがばれてしまう。しかし、検察とマスコミは密着した関係にあるから、「関係者」でごまかす。

それでありながら、中立で権力監視をしていると方便をたれる日本マスコミは、もうジャーナリズムを担う資格はない。

過去においても、「関係者」リーク報道で、被疑者を黒く塗り固め世論を誘導した実績は数多くある。最近になって、このようにインターネットという新メディアが登場して情勢が変わった。前の衆院選で小沢氏の秘書が逮捕されたときにも同じような現象が起こったが、選挙結果は小沢氏が代表を辞任したこともあり、民主党の圧勝。

検察とマスコミが正義だと思い込む人々の数が確実に減っているということね。それだけでも、世の中、進歩しているということか。ちなみに最近はテレビは地方、貧乏、バカな連中が主に観ているとか。テレビのCMに高級な商品は流されなくなったと。新聞は広告収入を近々、インターネットに抜かされるとか。
by masagata2004 | 2010-01-21 12:44 | メディア問題

映画「日本の黒い夏 冤罪」 警察とマスコミは信用できない

Excite エキサイト : 社会ニュース

1994年、長野県の松本市で起こった松本サリン事件で、被害者になりながら、サリンを製造した加害者の容疑をかけられ、警察とマスコミによって疑惑の人に仕立て上げられた男性の苦悩を描く実話ドラマ。

この映画では、いかに警察とその警察の発表やリーク情報を鵜呑みにするマスコミが信用できないという実態が浮き彫りにされている。警察は面子をかけて犯人と仕立て上げられた人を徹底的に黒く塗り固め、マスコミも加担する。ある一定の方向に報道が固定されると、それを逆回しにすることはできない。すれば、視聴者から不評を招く。報道側の視聴率や売上げを気にする体質から起こる現象。

特に日本マスコミは、記者クラブ制度というものがあり、特ダネを貰うため警察に媚びを売り続けなければいけない情けない事情も絡む。そして、記者クラブ制度により、報道業界は寡占状態で、特定のネタにマスコミが集中する特異な現象が起こるという。だから、同じネタが繰り返し、同じ切り口で流される。

マスコミもそうだが、信用できないのは警察。最初から犯人と決めてかかる捜査手法。任意出頭も協力してはならない。例えば、警察に呼び出しを喰らったら、弁護士と相談してから行動を決めること。安易に応じてはならない。逮捕状が出されるまで拘束力はない。応じる場合は、弁護士に付き添って貰うか、取り調べを録音や録画して、それを自由に公開できる承諾を得た場合のみ応じる。

取り調べの場所は自宅にさせること。敬語でのみ質問をさせること。でもって、取り調べで気を付けるべきことは、優しい役と悪い役を演じる刑事が二人来ること。これは、ひっかけ、どちらも貶めるのが目的だから、厳しい口調から優しい口調に変わっても、簡単に反応しない。どっちも、敵には変わりなく、心理的な動揺の隙をついて、自白を強要させる企みであること。

嘘の自白強要はよく行われるので注意。長丁場がその典型。いざとなったら黙秘を決め込むこと。余計なことを口走らない。「黙秘は憲法38条で認められた行為。また拷問による自白は無効だと憲法に書いている」と主張すること。

警察にとっては真犯人を挙げることより、表向きの検挙率をあげることによって自分たちの立場を守ることが重要。でもって、権力の指令により恣意的に動くこと多々あり。昨今の小沢氏攻撃も、旧与党と官僚の民主党潰しの一貫。自分たちの領分が侵されるのが実にいやらしい。小沢氏がアメリカと距離を置き中国に接近したのが既得権者にとっては目障りなのだ。辺野古は1兆円の土建利権が絡んでいるしね。民意で政権交代が起こったことは一切尊重せず。

そういえば、元警察官だった現厚生労働大臣のお父上から聞いた話し。ある記者が自民党のH議員について記事を書いたところ、そのことで警察に呼ばれて困っているとか、出頭に応じたら必ず生きて帰れなくなるからだって。こわー、これが警察の実態。

でもって、その警察の権力にぶら下がるのが日本のマスコミ。権力に媚びを売らないと情報が入手できない体制を自ら築き、独自の調査報道の能力がない。その結果、ジャーナリズムは何たるかを熟知せず、つまらない商業主義に簡単にのまれる。警察もマスコミも目先の利益を追うがため、昨今、信用を失墜している実態に気付くべし。マスコミは、今後はNPOなどの形態で、公共性重視、中立化したもののみになっていくように市民が運動を起こさないとね。

松本サリンのケースは、あまりにも大きな教訓となった。結局のところ、翌年の東京での地下鉄サリン事件で犯人がオウムだと発覚したから、マスコミは誤りを認めざる得ない状況に追いやられた。特にこの事件は、報道がその人に集中したため、肝心のオウムに目が向けられず、そのため、第2のサリンテロを誘発する結果となった。

実際のところ、世にうずもれた似たような事件が数多くあるということだ。

明日は我が身になるかもしれない。安易に権力、マスコミを信じるな。これぞ現代の常識。
by masagata2004 | 2010-01-13 20:34 | メディア問題

ふうん

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by masagata2004 | 2009-12-26 15:08 | メディア問題

民主党、見直したぞ!

Excite エキサイト : 政治ニュース

岡田外相が、記者会見をこれまでの大手メディアが占める記者クラブで占有されていたのを、フリーやネットの記者にも開放するとしたそうだ。

えらい! というのも、官邸の記者会見も当初、その予定だったが、土壇場で中止に。これで、旧態依然としたままになるのかと思いきや、思わぬ牙城が崩れた。

そもそも、そんなことで喜んでいること自体おかしいのだ。というのは、これが国際水準だろうに。そもそも税金で建てられている官の施設を一部の民間企業が占拠していいはずないだろうに。それも、無料で、スペースに問題があるといいながら、1社で10人以上出席したりしているんだぞ。

権力側からの出入り禁止を防ぐため、記者クラブが主催となって記者会見を開くんだと。よく言うよ。結局のところ、クラブと役所のたらい回しだろう。役所にとって都合の悪い記者はクラブも排除する。見事な談合関係。

だいたいさ、記者会見が勝負の場になっていること自体、変だろうに。調査報道で勝負するなら、単なる発表の場の情報だけでなく、足でいろんなところを回りネタを仕入れていくことだろう。

セキュリティを問題にするなら、そもそもクラブとか会社がするのではなく、役所が個人個人の記者に対して行い、記者証を発行すべき。何か起こっても、クラブや会社では責任もてないだろう。

結局のところ、発表ネタを独占することによって、新規参入を防止するのが目的。自分たちしか1次ネタを握れないから、それだけで食っていける。これまでのシステムを崩されたくなくてクラブ制度を正当化していたに過ぎない。もう、こいつらに報道の自由を語る資格はない。

もうネットの時代が来て、弊害がバレバレだから、いくら正義ぶっても、読者や視聴者離れは止まらない。むしろ、不信感が増大するのみ。

既存メディアは、ぬるま湯に使って、能力のない記者ばかりになったから、もうどうなるやら。規模縮小はやむ得ぬ。今までのように1000万円も年収を稼ぐことはできないだろう。

何でも、今度のことで大手メディアが、開放させないように圧力をかけたとか。今後は、政権に不利な報道をし続けるのだろうか。ま、そんなメディアは自然淘汰されるだろう。

楽しみなのは、新規参入メディアだ。ネット時代の新メディアで、つっこんだ報道をしていただきたい。官僚や政治家に媚び売るような報道では、民主主義は健全化しない。それに、堂々と記者会見にのぞめば、官や政にとっても、自分の情報を正しく伝えることができ、政策をしっかりと理解してもらえるのではないか。
by masagata2004 | 2009-09-19 16:51 | メディア問題

民主党、さっそく公約を反故に!

Excite エキサイト : 政治ニュース

ま、政権与党になったら、保身、既存勢力と癒着するよな。



また、神保氏のこの記事も。
by masagata2004 | 2009-09-16 15:34 | メディア問題


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