カテゴリ:マサガタな日々( 74 )

タモちゃんに再会!

また、会った。そして、彼は、講演が始まる前、数分間、私の目の前に座り、後ろ姿を十分拝ませてくれた。

ずんぐりむっきりで、キュートながら貫禄がある風情。

てなわけで、その時の模様はこの記事に!

何でも、講演を月30回渡り歩いており、かなりきついので、来月から月20回の割合に減らしているとか。
お体をお気をつけてくださいな。

意見には全面的には賛成できないけど情熱は大いに買う。

でも、この人からリクルートされたら断れないな。20代前半だったら、絶対入隊していた。

身を挺して国のために尽くす覚悟ができているし、その素晴らしさを一番気付かしてくれた人だから。

いっとくけど国に尽くすというのは私の場合、国家主義を意味しないよ。
民主主義の理念で言っているのだから。

分かりやすい例でいえば、この記事を参考に!

Ask not what your country can do for you, ask what you
can do for your country!
by masagata2004 | 2009-06-24 21:37 | マサガタな日々

これを右傾化というのか?

私が、JANJANに投稿した記事に対して、2チャンネルで右傾化しているという感想が書かれていた。

これまで書いた私の記事と比較するとかなり右傾化していると言いたいのだろうけど、これまでの主張とは何ら変わりない。私が過去にJANJANに投稿した記事は、今回投稿した記事を含めこのページで読める。

ちなみに問題となったのはこの記事で以下に転載しておく。何ら右系の記事ではなく、正常な日本人なら普通に読める記事だ。特に太字の段落は私が過去からずっと一貫して言ってきたことで、そのおかげで左系のニートと思われていたくらいだ。

安保、威厳、統合 日本にはどうしても軍隊が必要だ

先月27日、DVDのレンタル店で「海ゆかば 日本海大海戦」(1983年作品)という映画を借りた。1905年、日本海軍がロシアのバルチック艦隊を砲撃して、日露戦争を勝利に導いた「日本海海戦」を連合艦隊旗艦・三笠に乗り組んだ軍楽隊の視点から描いた物語だ。偶然にも、レンタルした日は日本海海戦の記念日だった。

 筆者は、軍艦三笠に切っても切れない絆のようなものを感じている。昨年4月、原子力空母母港化反対運動のため横須賀を訪れた時、拠点の事務所に向かうはずが、なぜか道に迷い、記念艦三笠のある公園に辿りついてしまった。そんな軍艦が横須賀にあるということさえも知らなかった。艦内に入り、水兵や東郷平八郎率いる人々の亡霊に触れたような体験をした。まさに、誘いを受けたとでも言っていい。

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 そんな体験のせいか、映画の世界には、ぐっと引き込まれた。今は亡き沖田裕之と三船敏郎がメインキャストである。当時の水兵たちの生きざまが分かりやすく描かれており、兵士の間の男色、天皇に対する忠誠心、過酷な庶民の生活と軍隊の関わり合いなどが理解できる。

 三笠で出会った亡霊がそのまま画面に現れたようで、親しみを感じ、感動しながら何度も見た。激戦に向かうため、佐世保港を出港し「蛍の光」を奏でながら、甲板から手を振る水兵たちの姿は涙が出るほどだった。

 日本海大海戦では大勝利という結果だったが、連合艦隊にもかなりの犠牲が出たことがしっかり描写されていた。

 日露戦争の勝利が、日本を大国へと押し上げる結果につながったとされる。多くの犠牲が今日の日本の基盤を作ったことを忘れてはならない。

 今の日本には軍隊がないことになっているが、実際は、自衛隊と名を変えた疑似軍隊がある。そして、日本と日本国民を常に護衛している。最近では、自らの存在さえも否定する平和団体の旅客船の護衛を海賊の出没する外洋で引き受けた。実に誇らしい存在だ。

 旅客船の乗客のブログによると、海上自衛隊の護衛を知らされたとき、平和団体のスタッフの中には屈辱感から泣き崩れる人もいたらしい。だが、乗客の半分以上は護衛に賛同したということだ。

 安全を考えると当然のことである。考えてみれば、日本列島は今まで、自衛隊に護衛されていた客船のようなものだった。

 しかし、それ以外に軍隊というのは、安全保障と同時に、その国の威厳と統合性を象徴する意味でも必要なものだ。

 映画では、戦艦の出港に対し、旗を振る群衆の姿が映し出されていた。「同じ軍隊に守られている我々」という共有意識を提供してくれる。特に日本は、サムライが国家を作り上げた歴史がある。軍隊の存在を抜きに国体を語ることはしにくい面がある。

 もちろん、そんな軍隊に頼りすぎて国家を破局に導き、多くの犠牲を国内外にもたらした歴史を忘れてはならない。その過去に対しては真摯に反省し、今日的な軍隊の在り方を模索しなければならないだろう。

 だが、人は、国家という共同体を外れて生きていくことはできない。だから、国家の必要機関である軍隊を捨てることなどできない。海賊からの警護や北朝鮮からのミサイル危機など軍隊の必要性が増す今日、憲法改正と同時に軍隊と国民とのあるべき関係をじっくり論じてみるべきだ。

 筆者の意見としては、軍人が敬意を表される社会であって欲しいと願う。威張られては困るが、彼らには胸を張って、国を背負って立つ意欲を見せつけてほしい。それにより社会が、活性化するのだ。

 横須賀を訪れたときに見た制服の自衛隊員は、三笠の水兵の末裔らしく、実に凛々しかった。彼らに対し敬礼し、憲法9条改正は「よいそうろう(海軍用語で「了解」)」と伝え、ねぎらいたい気分にさせられた。

 現実を見ない教条的な平和主義がもてはやされた時代は終わった。現実を恐れず真正面に立ち向かう三笠の戦士のような人々がもてはやされる時代が来ることを願う。もちろん、無用な戦闘は避けるべきだが。

私のポリティカルスタンスは、中央左、リベラルといったところで。で、現実主義。
by masagata2004 | 2009-06-04 01:05 | マサガタな日々

平和と名の付く旅団体と映画「宣戦布告」

平和と名が付き、海賊対策のための海上自衛隊のソマリア沖派遣に反対していたのにもかかわらず、自らが運営する旅客船のソマリア沖航行時には、護衛をしてもらっていたと産経新聞に報道された団体の主催するトーク・イベントが、新宿で開かれるというので、物見遊山に参加した。

その団体の代表とイラク人質事件で有名になったボランティアの高遠菜穂子さん、映像作家の森達也さん、精神科医の香山リカさんがパネルに討論会。集会では、まず、その団体が深く関わった9条教大会の映像が紹介され、そして、「9条と貧困」をテーマにトーク。観客との質疑応答も。

グローバリズムが悪い、日本では年間100名も餓死者が出る、だが、第3世界はもっとひどい、メディアの報道は間違っている、なぜみんな無関心でいられるのかとか、白熱した議論が。それはそれで、まあお決まりの筋書きだが。

私は、代表に対し「でも、貧困と安全保障の9条は別に考えた方が、武力に対しては武力しかないし、海賊からは守ってもらいたいと思うでしょう?」ときくと、代表は気まずい顔になりながら、それでもどうつながっているのか考えよう、と話しをそらして、また、禅問答に。

ところで、高遠さんは、メディアと戦争の問題になったとき、自らの人質事件で自作自演ではないと言い、それを報じた産経新聞の記者が未だに「訴えられても勝てる自信がある」と言っていることを話した。何でも官邸筋からの引用だからと。いざとなったら、引用のせいにして逃れるのが彼らの癖らしい。

彼女自身、自衛隊にはかなり馴染みがあると。それは通っていた小学校の学級の43人中41人が自衛官の家庭だったからだ。あの事件以来、なぜか米兵とはより親密になったとのこと。

自衛官が国内外の有事に何を為すべきかを考える時、打ってつけの映画が「宣戦布告」だ。原発のある沿岸に潜水艦が座礁。兵士が行方不明。艦から出て、何をしでかすか分からない。警察の特殊部隊が出動したが、バズーカ砲を持っているほどの敵なので対処できない。さて、それならば自衛隊を送り込もうと思うのだが、法律的な制約があり、手榴弾さえも使えない。え、そんな?と思うが、そのことは有事法制で話題になったこと。

9条改正は、軍備を増強とか縮小とか、軍がいいか悪いか以前の問題で、いざという時に、武器を使えるか、使えないかの根本的な問題に絡む。

平和であることを祈りながらも、いざ非常事態になったら、疑似軍隊の自衛隊に、ねえ、軍隊なんだから守ってよ、では道理が合わない。

最近JANJANに投稿したこの記事にも、同様のテーマを投げかけていますので、参考に。

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by masagata2004 | 2009-05-21 00:11 | マサガタな日々

タモちゃんにぞっこん?

タモちゃんと私が勝手にあだ名をつけた人、今やときめく、この人。

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どうして、こんな写真を、どこでと思いの方は、この記事を?

いやあ、貫禄でしたよ。閣下が君が代を歌う姿をそばから眺めていましたが。オーラを感じましたね。

私のそばには、元自衛官の方がいて、その人なんて追っかけやっているほどの熱烈応援団員で、「閣下と呼びたいけど、閣下と今呼んでは、支持を広められない」とかなり、戦略的に行動しているようで。

まさか、いくらこんなに注目を集めたからって、こんな人が、憲法改正などできるかって? 疑問に思えますよね。だが、歴史的には実を言うと事例があります。

1920年代、ヒットラーという政治家がドイツに登場したときも、こんな感じだったのでは。そのことをお知りになりたい方は、レンタルDVDで「ヒットラー 我が闘争」をお借り下さい。2部に別れています。主演はロバート・カーライルで。ドイツが舞台だけど、全編英語。アメリカのCBSで放映されたドラマ。

ヒットラーの幼少の頃から、第1次世界大戦に従軍。その後、政治家として頭角を表し、ついには、首相の座を獲得。国会議事堂の放火事件をきっかけに「全権委任法」という法律を可決。事実上の独裁体制を築く。

なぜ、ヒットラーが、あんなに大衆の支持を得ることが出来たのか。そのヒントが、このドラマにはある。
ちなみに私は、このドラマをきっかけに昨年夏、ドイツ・ベルリンとポーランドのアウシュビッツを旅した。
その時の記録は、この記事に記述しております。

分かりやすいのは、ヒットラーの支援者となったビジネスマン、エルンスト・ハンフシュテングル(Ernst Franz Sedgwick Hanfstaengl)のヒットラーとの付き合い方だ。

彼自身、ユダヤ人には偏見などなく、特に危険な思想を持っていたわけではない。だが、ヒットラーの演説には聴き惚れ、その後、自らパトロンとなることを申し出る。あの「我が闘争」の出版も請け負った。

第1次大戦で疲弊したドイツを再興するため、ヒットラーが必要だと思ったからだ。

しかし、後にヒットラーの危険さに気付き、離別。戦時中は、イギリスにいたところを逮捕され、連合軍に協力することになる。

彼の気持ちが、最近分かるようになった。なるほど、こういう感じだったのね。
こんな空気が漂っていたのね。

閣下の演説中、つられて拍手をしてしまった自分が思い起こされる。

今までの右翼とは明らかに、この人は違う。石原慎太郎や小泉とも違う。

でも、だからと言って、支援者にも、支持者にもならないよ。

9条改正派だが、歴史認識は明らかに違うし、外交や防衛の思想も違う。
by masagata2004 | 2009-04-30 23:09 | マサガタな日々

たった今、参院議員の白さんと会ってきました

Excite エキサイト : 政治ニュース

それも偶然、秋葉原のラーメン屋で。カウンターのすぐ隣の席に座っていました。彼はラーメンと餃子を注文。よく見ると大柄な、見たことある人が座っていたじゃないですか。

餃子に醤油をかける姿はちと独特でした。

私も白さんも丁度、同じ頃に食べ、食べ終わった頃に、話しかけました。

話題は、何といっても、小沢代表問題。ただ、白さんは、困った顔をするだけでしたので、私からの提案を伝えました。携帯でこの記事を読んでいただき参考にしてくださいと。

「そうだね、彼は、痛みを分かる人だからね」とコメント。

でもって、私は代表が誰であれ、民主党支持ですが、小沢さんについてほめたいことは、「第7艦隊だけでいい」という発言。

私なりに支持する理由はこの記事を。

白氏は、「今すぐというわけにはいかないが、やはり自分の国は自分で守らないとね。だが、そのためには外交をしっかりできなければいけない」とお答えになりました。


しかし、驚きましたね。参院議員が秋葉原のラーメン屋で夕食を食っているとは。
ちなみに白氏と直接、顔を会わせたのはこれが最初ではない。2006年の参院選の時にも、ファミレスでたすき姿だったところ偶然会い、握手をした。実に2年半ぶりか。どちらも食事をするところというのが、何とも奇異な縁。

てなわけで、今日は面白い日でした。

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by masagata2004 | 2009-03-27 21:55 | マサガタな日々

給付金支給通知書がやってきた

Excite エキサイト : 政治ニュース

数日前、郵便受けに役所からの給付金支給通知書が入っていた。入金するための口座を教えて欲しいと。

これは、麻生氏からのプレゼント、というか、票買い行為。そんなものに騙されないぞといっても、しかし、いざ来ると確かに美味しい気分はする。もっとも、冷静に考えるとそんなことで自民党に投票したいとは思わないね。

12000円か、そこらじゃあ、そんなに大金ではない。そのうえ、今月だけ。生活不安から貯金に回せば消費には回らない。何たって、これ貰った分、来年、消費税が上がるんだ。いわば、前払いのようなもの。

そんなものより、使い道がと思うのだが、私自身、給付金制度自体に反対ではない。

いっそのこと、額を増やせば、景気にも国民生活にもいいえ影響を与えると思っている。

例えば、こんなアイデアはどうか。消費税分を全て給付金に使う。支給は、今の5倍、6万円で。高額所得者にとっては可処分所得となる。でもって、低所得者にとっては生活の足しになる。

それを年1回、年末の時期にする。クリスマスからお正月の時期に浮いた金が入る。消費を高揚させること間違いない。

そのくらい大胆でないと。

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by masagata2004 | 2009-03-14 14:47 | マサガタな日々

以前、住んでいましたよ

Excite エキサイト : 経済ニュース

ほぼ、10年前まで。それも、多摩川の土手の近く。近くには大きな公園がありました。自転車で10分ほどいけば、市街地があり、生活も不便ではなかったです。

時々、そんな思い出に浸りたくて、訪ねたりすることがあります。
by masagata2004 | 2009-01-29 22:52 | マサガタな日々

胃カメラで我が胃を探求

生まれて初めてそんなことをした。

昨夜から、夕食の後、御茶と水しか飲まず、翌朝、病院へ。

診察室で変な液体を飲んだ後、鼻の穴に変なものを吹きかけられ、ゼリー状の麻酔を流し込まれた。鼻から喉へ。口にゼリーの感触と味が広がった。すげーまずいゼリー。ゼリーなのにすごく苦い。

その後、その鼻の穴にミミズのような内視鏡の管が入り込む。

不気味な気分で、目をつぶりながら、頭の中でサイボーグ番組のテーマ曲を奏でて、自分は機械人間になったのだと管が体のなかに入り込んでいく違和感を難なく受け入れようとした。
麻酔のせいか思ったほど痛みはなかったが、でも、異物が入っていく違和感はしっかり感じた。

そして、数十分、カメラが内部を撮影。途中でポリープが発見され、それを切り取ることに。

その後、ドクターが、写真と共に状況を説明。

ポリープが一つ発見されたこと以外は異常なしと。

次は、下から管を通すことになる。これは、もっと苦痛になりそう。
by masagata2004 | 2009-01-20 21:40 | マサガタな日々

今日の夕食、サイゼリヤでした

Excite エキサイト : 社会ニュース

最近、職場の近くに出来たのでよく利用します。何と言っても安いから。今日食べたのは、スパゲティ・ペペロンチーノ(299円)、クラムチャウダー(149円)、ポップコーンシュリンプ(249円)、赤グラスワイン(100円)でした。

ファミレスには、実をいうと抵抗感を感じながら、これだけ安いと自炊するより安上がりと思えて、つい足を運んでしまいます。でもって、私の好物のエスカルゴがあるので。

ファミレスとかコンビニって、地域コミュニティを崩壊した原因としてよく非難の的になっていますよね。24時間営業も電気を余計に使い、環境に負荷を与えているとか。

でも、気軽さや便利さという誘惑に、どうしても負けてしまう。

しかし、安さと効率の良さの影には、こんな問題が潜んでいるということでしょうか。

ピザ生地にメラミン混入 サイゼリヤ、中国で製造 共同通信
 イタリア料理店をチェーン展開する「サイゼリヤ」は20日、東北、関東地方の店舗で提供したピザの原料の一部に、微量のメラミンが混入していたことを明らかにした。厚生労働省によると、メラミンが混入していたのは中国・広東省で製造された冷凍のピザ生地5・7トンで、東京都大田区の食品会社が輸入した。サイゼリヤの自主検査でメラミン4・3ppmが検出。既に全量が10月1日と2日に消費されたという


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by masagata2004 | 2008-10-20 22:05 | マサガタな日々

東京で英国風庭園を楽しむ

JR駅上中里駅から歩くこと5分のところに、旧古河庭園がある。ここは、大正時代に足尾銅山で財を築いた古河財閥当主のお屋敷だったところ。広さ1万坪の敷地に豪華な洋館が建つ。設計は、鹿鳴館で有名なイギリス人、ジョサイヤ・コンドル氏。何度か来たことがあり、館内見学ツアーも参加している。

今日は、バラ・フェスティバルを催していたため、バラが咲き誇り、とても美しかった。

以下は、庭園で撮った写真。

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横から見たローズ・ガーデン
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バラのアップ
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独特のオブジェ
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音楽の演奏や詩の朗読会も開催していました。下の写真は詩の朗読の様子。

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音楽はアコースティック・ギターの演奏が素敵でしたが、詩の朗読は訳が分からず、いただけなかった。

そんなわけで庭園の風景と詩の朗読、ギター演奏をおさめた動画を以下に貼り付けてるのでお楽しみを。最後のギター演奏は、なかなかのものだ。


ところで、この英国風庭園に関してだが、先日、英国のリアリティ番組のDVDを買っちゃた。タイトルは「マナーハウス」。現代の人々が20世紀初頭の上流階級のお屋敷の生活を体験するというもの。当主の生活だけでなく、メイドの生活を体験する人々も出る。これが、いい歴史の勉強になる。後日、このことに関しては、じっくり記事に書きたいと思う。

何でも、このお屋敷もかつては、使用人が50人ほどいたというから、当時は、とんでもない時代だったのだよね。
by masagata2004 | 2008-10-19 23:31 | マサガタな日々


人生は常に進歩していかなければならない


by マサガタ

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