カテゴリ:環境問題を考える( 54 )

映画「小さき声のカノン」 あれから6年

大地震と大津波と原発事故が東北地方で起こった311から6年目。東京は千代田区のアーツ千代田で上映されたドキュメンタリー映画「小さき声のカノン」を観た。その1週間前に、私は、福島県の伊達市と飯舘村を訪ねている。

映画は主に、福島で子供と一緒に暮らすお母さん達の苦悩に焦点をあて、1986年に大事故を起こしたチェルノブイリ原発事故により被害を被ったベラルーシの人々との対比を醸し出している。驚くことに、そのベラルーシの放射染被害対策を策定したのは日本の医師や団体によるものだったという。

規模は違うが、子供への影響の深刻さは、そんなに変わらないということを思い知らされる。特に、子供の体力に著しい変化がみられると応える人々のインタビュー場面で、ぞっとする思いをさせられる。チェルノブイリでは、当時子供だった人たちが大人として成長するまでに何度も骨折を経験するなど、肉体の弱体化が指摘されていた。また、原発事故後に生まれた人々にも健康障害は多発しているという。

ちなみに、福島では、事項当時18歳以下だった子供達の検査で、通常の数十倍を超える甲状腺癌の症状がみられており、明らかにチェルノブイリと重なる。

映画を製作した鎌仲ひとみさんとも、お話をして、私が伊達市や飯舘村を前の週に訪ねたことを話すと、服は洗濯をしたか、ときかれた。線量は高くなくとも、土壌汚染の心配があるからだという。



さて、私の伊達市と飯舘村の訪問記について述べると、


続き
by masagata2004 | 2017-03-14 11:09 | 環境問題を考える

私のホット・ツーリズム やん場ダム建設予定地

ホット・ツーリズムとは、論争の場所を歩く観光を意味する。私が勝手に命名したもの。似たような言葉に、戦跡や悲惨な事件が起こった場所を観て回るダーク・ツーリズムという言葉がある。いわゆるレジャーを目的とした観光ではなく、現場に行って勉強をしたり、想いを馳せることを目的としている。

実をいうと、近年、私は、この二つの種類のツーリズムをし続けている。ホットに関しては、群馬県やん場ダム建設予定地の長野原町やその周辺地域と山口県上関原発建設予定地の上関町(その中の祝島も含めて)と沖縄県米軍基地の滑走路建設予定地の辺野古海岸など。いずれも以下3点の共通点がある。

1) 破壊されようとする美しい自然
2) ずたずたにされた地元の人間関係
3) 莫大な額の税金の無駄遣い

ダークに関しては、アウシュビッツ、南京虐殺記念館、八甲田山など。いずれ、このことに関してはじっくりお話ししたいと思う。

さて、先週末行ってきたのは、やん場ダム建設予定地である。この計画に対し反対運動を続けている方たちがガイドをして、実際にどのようなダムが建設されるか、ダムに沈む集落とはどんなところかなどの詳細なお話を聞かせていただいた。実に分かりやすかった。ただ、そんな堅い話だけでなく、温泉にも浸かり、紅葉を眺める観光もしっかり楽しんだ。通常の観光もしっかり合わせてする。それがホット・ツーリズムの醍醐味でもある。ガイドに関しては以下の動画に収めておいた。



さて、そのガイドツアーに関して印象に残った点を話すと、

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by masagata2004 | 2013-10-31 08:08 | 環境問題を考える

中華鍋ビオトープ

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by masagata2004 | 2013-04-26 09:17 | 環境問題を考える

無駄な電力を使いやがって


こういうのが温暖化と原発事故の原因となった。311を忘れるな! 我々は生き方を変えるべきだ。
by masagata2004 | 2013-03-09 19:39 | 環境問題を考える

原発問題を考える小説 記憶 最終章 かの時代の記憶

原発に関する深刻な問題を問いかける。軽小説スタイルで。

まずは第1章からお読みください。


白い布は衣類のようだ。それも頭から足先までをすっぽり覆う服のようだ。なので、宇宙服にみえるのだろう。こんな古い時代から今まで白い布は色褪せてなく、形も整っていて丈夫な繊維でつくられていたのがうかがえる。そこからも失われた文明の高度さがみてとれる。

「なぜ、宇宙服と言い切れるんだ」とリヒャルトは突っ込んだ。リヒャルトにはそう思えなかった。
「壁の絵に星マークと共に宇宙服を着た人間が描かれていただろう。まさに、この宇宙服を着て宇宙へ旅立ったものがいたということさ。もしかして、ここはロケットの発射台だったのかもな」
「しかし、ならばなぜ、こんな地中深くにあるんだ」
「そ、そうか、それもそうだな。だけど、ここで、宇宙まで行けたことを証明する文明の遺物を、ここに保存したかったからだろう」
「何も、こんな地中深くまで持って行かなくてもよかったんでは」
「何を言っているんだ! エジプトのツタンカーメンの墓や、他の王の墓でもそうだろう。地中深くに埋めておかなければ、盗賊などに大事な財宝を奪われてしまう。それを防ぐためにも、地下の保管場所というのは必要なんだ」とインディは悠々しく語る。
「地下の保管場所」という言葉にリヒャルトは、びびっときた。まさか?
「おい、また、扉があったぞ。大きく頑丈そうな扉だ」とクルーが、そこに照明を当てる。頑丈な金属製の扉があり、扉の上に、絵が描かれている。これは、最初にみた壁画と同じく怖い顔をした道化師が、同じく手招きをしているジェスチャー。
「ウエルカムされている。やっと財宝のありかにありついたねと」とインディ、自信ありげに言う。
リヒャルトは、床を見下ろした。白い布の衣類以外に、何か落ちていないかを探った。すると、ある錆び付いた機械を見つけ拾い上げた。片手で持てる大きさと重さだ。よく見ると、計器のようだ。ぼやけているが、針と目盛りのようなものが入っている。何だろうと思いながら、はっと、思いついた。自分の持ってきた計器類の中に類似品があるからだ。
「インディ、本当に、この先は財宝があるのか」と不安げな表情のリヒャルト。
「ああ、間違いない」と対称的に明るく爽快な表情のインディ。
扉は頑丈で、どうやら厚みも大きい。そして、素材が鉛に近い金属であることが判明した。扉の施錠が幾重に打ち付けられており、その厳重さがうかがい知れる。
「変じゃないか。それほど、厳重に警護されているところに、まるで僕たちを誘い込むなんて。盗賊に大事な財宝を奪われたくないとしたら、こんなにたくさんの痕跡を周囲に残していること自体、変だ」とリヒャルト。
「何言ってやがる。見ろ。このピエロは、俺たちを手招きしているじゃないか。ここまでこれておめでとうと言っているんだ」
「でも、彼の表情は怒っているようだ。なんだか矛盾しないか」
「罠にはめてやるってことか」と冗談っぽく言うインディ。
「罠にはめるなら、ここまで到達する前に、とっくにはめて、近付けなくさせていると思う。むしろ、これは、ある種の警告を促しているのではないか」
「警告? では、なぜ手招きをしている?」
「手招きとは限らないだろう? これは逆に来るなと制止しているサインかもしれない」
「制止?」
「数年前、僕たちが中東に行ったことを覚えているだろう。そこでは、僕たちのジェスチャーがことごとく、相手には違った解釈をされた。来い、来いとジェスチャーをしたつもりが、相手には来るな、来るなと捉えられて、慌てて引き戻したことがあったよな。古代の人間も、俺たちとは違うジェスチャーを使っていたとすると、制止のサインとみる解釈もあり得る」
「考え過ぎだよ」
「何が考えすぎだ。君が考古学者なら、むしろ常識と考えるべきじゃないのか。そもそも、壁画の文字も解読できなかった。僕たちの知っている歴史にはない人々の持つ文明だ。君は、さっきから自分に都合のいい解釈をし過ぎているんじゃないか。写真のようなレリーフが、火山爆発だとか、奇形児の剥製が、単なる墓だとか。そして、散乱している白い服が宇宙服だとか。どう考えても、府に落ちないだろう。何か別の意味があるんだよ」
「じゃあ、どういう意味があるというんだ? ここは何だというんだ? おまえは、ここが何の施設かと分かっているのか」
「ほんの数日前までいた場所を思い起こさせる。何となく似ている」

続き
by masagata2004 | 2012-04-22 16:19 | 環境問題を考える

原発に代わる新エネルギー


by masagata2004 | 2011-07-27 09:18 | 環境問題を考える

めっちゃ、おもろい生放送番組!

山口県上関町の田ノ浦海岸からの生の映像を配信!

海から

Video streaming by Ustream

陸から

Video streaming by Ustream

乱闘シーンも見られるかも。流血シーンも含めて、すでに起こったけど。近々、私も出るかも。

詳しくは以下のサイトを。

祝島島民の会

虹のカヤック隊
by masagata2004 | 2011-02-24 22:53 | 環境問題を考える

この番組を観よう

上関原発の現場から緊急リポート

これに関連して、以下の小説もよろしく。

環境教訓小説 「原発ターミネーター」 第1章 阻止行動
by masagata2004 | 2010-12-12 08:41 | 環境問題を考える

環境教訓小説 「原発ターミネーター」 第3章 原発未来図

原発建設阻止の活動家の前に未来人現れる。その正体と目的とは?

まずは、第1章第2章をお読み下さい。

「そんなことあり得ない」
と洋二は叫んだ。当たり前だ。なぜ、田辺吾郎が孫を持っていない時代に、それも、その田辺と同じ歳格好の孫が現れるというのか。
「それは、普通の常識ではあり得ないことだ。私も、こんなことができるとは夢にも思っていなかったが、苦心の研究の末、実現した。タイムマシンだ。私は、今から60年後の未来から来た」と老人。
「え、あんた何を言っている? 狂っているのか?」と洋二、仰天され放しだ。
「ハハハ、どんなに説明しても信じられないだろうが、昨日のクレーンへの攻撃も、その未来から持ってきたものだ。タイムマシンと一緒にな」
気が付くと、男のすぐそばにスリムで丸い形の軽自動車が停まっている。その車のすぐそばに、小さなバズーカ砲みたいな金属でできた円筒があった。
「これで、あんたが撃ったのか。でも、あんな威力を持つ武器のように思えない。いったい、どんな弾を使ったんだ。かなり大きな弾と火薬が必要だぞ」
「弾は要らない。要るのは空気だ」
「え、そんなバカな。空気が弾になるのか、よっぽどのエネルギーがないと」
「あるさ、電気だ。それも、風力や太陽光を使った自然エネルギーだ。それを蓄積して空気を圧縮、発砲するエネルギーとした」
「ははは、笑わせるな。そんな大それたことが」と洋二、嘲笑う。
「昨日みた通りだ。その証拠に、クレーンが切り落とされた跡には、弾薬や金属の弾の破片など発見されなかっただろう」と老人。
確かに、と洋二は思った。だが、それだけで、この老人が本当に、空気砲を使ったということを信じる気にはなれなかった。
「おい、何なら、今使ってみて証明してみてよ」
「ああ、それが残念ながら、充電一発限りの空気バズーカだ。一発撃って電気がなくなってな。未来では、高電圧充電で数秒で蓄積できるのだが、ここではかなりの時間がかかる」
「ハハハ、うまい話をしやがって、あんた詐欺師か何か。田辺社長にたまたま似ているからって、こんな奇想天外なストーリー作りあげなくても、確かに昨日のクレーンが切り落とされたのは不可解だったけど、だからって」と洋二、呆れてしまった。

「ならば、この記事はどうだ。なぜ、ここが君にとって思い出の場所か私が知ったのか教えてやる。それはこの記事が理由だ」
と紙で印刷された雑誌の記事を差し出す。紙は一枚で、雑誌ではないが、雑誌記事をデータベースから拾い印刷したような状態だ。年月日をみると今から5年後である。
 
タイトルは、「瀬戸内海に神関原発完成 想い出の場所で悔しさを語る反対活動リーダー」というインタビュー記事だ。
写真がある。髪型が違っているが、紛れもなく洋二だ。丁度、この場所に立っている姿だ。
もう一つは、完成した神関原発の姿。何度も目にした完成予想図通りの写真だ。絵ではなく、生で写した写真であることが分かる。
「長年、地元の漁民や住民からの反対運動を受けながらも完成した神関原発に対し、運動のリーダーが、運動を起こすきっかけとなった場所から、原発建設を阻止できなかった悔しさを語った。」という出だしで、洋二が、運動を始めるきっかけとなった場所が、生まれて初めて女性とのキスを体験した場所で、その女性がその後、白血病で亡くなったことなどが綴られている。
 
抵抗運動は、電力会社や警察などが、あらゆる手口で潰しにかかり、結局、頓挫してしまったことなども語られている。そして、今後、この海に原発が稼働することで生活環境が変わり、どんな危機が訪れるか不安であると語り記事は結んでいる。

なるほど、これで知ったのか、これが未来の記事であることは紛れもない事実だ。今まで、誰にも話したことがない、洋二だけが知っている事実が書かれている。

この老人が未来人で60年後から来た。それも、自分たちが対立する連中の頂点に立つ男の孫にあたる。孫、そういえば、田辺社長の娘、小夜子嬢が身重の体で昏睡状態だと。これって、もしかして、この孫が腹にいる状態でのこと?

「ねえ、この車がタイムマシンだというのか?」と洋二。
「ああ」と老人。
「はあ、電気で動くの」
「これは、ハイブリッドだ」
「ハイブリッド? じゃあ、電気とガソリン?」
「私の時代では、車は電気のみで走るのが当たり前だが、これは特別な造りでな。時空を移動するため、特別に強力なエネルギーを必要とした。本来ならば使ってはならないものを、タイムトラベルのために使った。プルトニウムだ」
「プルトニウム、って原発の廃棄物から造るものでしょう?」
「そうだ、私の時代には、原発は、とんでもない事故が起こり、全く使われなくなり、その上、その後に、膨大な量の捨て場のない廃棄物を抱え込むことになった代物だ」
「とんでもない事故?」

今から私が辿ったこれまでの人生と、なぜ、この時代に来たのかを映像を使って説明してやろう。老人は、指輪をはめている手の指をさっとあげた。すると、突然、指輪から光が出て、映像が浮き出た。映写機のようだ。だが、スクリーンは必要ない。映像は、空気中に固定され、浮かぶスクリーンのようになっている。これが、未来の技術というものか。

さっそく、どす黒い色の海の映像が出てきた。そして、その海に浮かぶかのように、建物が建っている。神関原発のようにみえるが、完成したばかりの写真とは様子が違う。そうだ、建物に覆いがされているような姿だ。

「これは60年後のこの辺りの様子だ」と老人。

続き
by masagata2004 | 2010-05-20 00:17 | 環境問題を考える

環境教訓小説 「原発ターミネーター」 第1章 阻止行動

日の丸に死す」に続くライトノベル第5弾。
原発建設阻止の活動家の前に未来人現れる。その正体と目的とは?

ここは、山口県は神関の寿島沿海、カヤッカーたちが大きなクレーンを積んだ工事作業船と対決している。カヤッカー、そして、そのカヤッカーの背後には漁船が数隻、作業船を睨んでいる。カヤッカーたちは山口県の環境活動家たち、主に20代か30代の青年。背後の漁船に乗る漁師たちは、60代以上のじっちゃんやばあちゃん。寿島に長年暮らす漁師や農民たちだ。

なんとしても、目前で施工されている工事を阻止せねば。この瀬戸内海の西側に原子力発電所の建設計画が提案されたのは20年以上も前。島民をあげ反対運動を行い、工事はずっと延期されてきたが、ついに山口県が建設許可を出し、工事が着工された。その第1段階として発電所を建てる土地をつくるため島から3キロ対岸の田浦半島岸の海上を埋め立てる工事が行われている。ハヤブサ、ウミスズメ、スナメリなどの希少な生物の住処が犯される。島民の生活の糧である漁業や農業への影響が計り知れない。発電所が放出する温排水は、周辺海域の生態系に悪影響を及ぼす。もし、放射能漏れの事故を起こしたら、それだけで命が危険にさらされる。

原発なんて、もういらねえ。そもそも、電力需要は現状で十分満たされている。政官業の利権のための公共工事の一貫でしかない。県知事や県議会議員は電力会社から多額の献金を貰っている。日本中でいつも行われているパターンだ。おまけに電力会社は周辺の漁協組合に補償金をばらまき、建設計画の賛同を得た。しかし、島民は最後まで反対している。

そんなことのために、貴重な自然と生活環境が破壊される。許せない。島民はもとより、その事実を知った県の若い環境保護活動家が立ち上がった。こうなったら、直接阻止行動しかない。工事区域に立ち入り、工事の邪魔をするのだ。これで工事が、どんどん延期される。クレーンでハンマーが海中に下ろされるが、そこにカヌーが来る。そして、カヤッカーがハンマーを吊り下げているクレーンにぶら下がる。クレーンは、元の作業船にクレーンを戻す。一緒にカヤッカーも釣り上げられトローリ船に乗り込む。作業員から罵声を浴びせられるが、こんなことの繰り返しだ。


だが、活動は海上だけではない。陸上では、活動家が、施工主の瀬戸内電力を相手取って工事中止の訴訟を行っている。放射能の脅威、建設計画により生息が危ぶまれる希少生物の生存権など様々な大義名分で工事差し止めを求め裁判所で戦っている。

そして、直接行動も。

続き
by masagata2004 | 2010-02-09 19:23 | 環境問題を考える


人生は常に進歩していかなければならない


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