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金払うんだから、原子力空母を首都に持ってくるな

Excite エキサイト : 政治ニュース

ただでさえ、毎年思いやり予算で6000億も払わせて引っ越し費用も負担させる。何と図々しい奴ら。その上、今度は、危険極まりない原子力空母を日本の首都近くの横須賀基地に移転。

我々をこうも舐めやがって。もう友好国じゃないね。何よりも不甲斐ないのは、こんな身勝手な奴らのいいなりになる日本政府。

もう冷戦の時代でもないんだから、アメリカに媚びを売る必要はなかろうに。アメリカは守ってはくれない。自国の戦略のため、日本を利用したいだけ。防衛はなんとか自衛隊でやっていけばいい。それにね、こっちが思いやり予算を出さないと言えば、アメリカは、日本のいうことを少しは聞くでしょう。というか、聞かざる得ないよね。日本に基地を貸して貰っているんだから。そのおかげでイラク侵略を出来たんでしょう。

冷戦時代は、プレゼンス(存在)だけで、東側への抑止力になったから、それなりの利用価値はあったけど、今は、治安を悪くするし、環境悪くするし、その上、首都に壊滅的打撃を与えかねない第3の原爆といわれるジョージ・ワシントン号を横須賀に送りつける。

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美浜原発並みの発電量があり、母港となり何と半年も停泊するとのこと。事故や地震でもあれば首都圏はおじゃんだよ。空母の構造さえ教えないで、安全ですと言い張る。

もう安保なんて、破棄しちまえ! 同盟も解消だ!

詳しくは、このサイトを。原子力空母横須賀母港化問題を考える市民の会

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by masagata2004 | 2008-03-29 17:12 | 環境問題を考える | Trackback(1) | Comments(1)

「戦前の少年犯罪」という本を読む

Excite エキサイト : 社会ニュース

「またもや、青少年か。今の子供は最低だ。恐ろしい」と年長者共の叫び声が聞こえそうだが、そんな年長者に読んで貰いたい一冊がある。

最近、買った書。筑地書館から発刊されたもので、戦前における日本の少年犯罪を新聞記事や警察庁の資料から検証し、象徴的な事件の記事をまとめ当時の世相を解説している。これは、今の70代や80代の人達が子供だった時代の少年犯罪である。

青少年バッシングをするぐらいだから、さぞ若かかりし時代は、平穏でいい子していたのかなと思いきや、現代にも勝る凄まじい犯罪者ぶり。統計的に見ても事件数や発生率で現在に勝るし、事件の内容もすごい。

小学生が同級生を殺す、それも授業中に先生がいる前で殺すのだ。子供が親や兄弟を殺す事件も頻発した。当時は銃は一般の人でも持てたので、少年による銃犯罪も多かったとのこと。

貧しい階層が多かったからと言い訳を聞きそうだが、実際、中流や上流の子弟でも、殺しをする少年たちが数多くいた。援助交際やニートをする淫らな少年少女たちもたくさんいて紙面を賑わした。情愛のもつれによる少年犯罪も多々あった。少年による幼女レイプがあったし、同性愛による放火殺人もあったと。

他人を傷つけるのみならず、自殺も多く、その自殺発生率は現代の3倍、小学生が心中して自殺することもあったと。

しかしなぜ、と思う人も多いだろう。というのは、日本はそもそも、子供を自然のまま甘やかして育てることが普通だったからだ。だからこそ、学校において「修身」などの道徳授業が必要だったと、いわゆる野蛮な民の文明化教育の一環として今の保守共が称える修身があったわけだ。それだけ粗野だったんだと。今は、すでにその成果が出ていい子ばかりなんだから不要だと思うんだけど。

しかし、少年犯罪が多くても、現代とは明らかに違う面があった。というのは、それだけ多くあっても、少年たちへの厳罰化を求める声は特に強くなかったということだ。それほど、当たり前に受け止めていた節がある。

ちなみに、この本によると戦後、最も少年犯罪が多かったのは、昭和30年代だと。「オールウェイズ 3丁目の夕日」の時代だ。今よりはるかに件数も多く発生率も高い。つまりは、今の50代や60代のおっさんやおばちゃん共の時代だ。

調べればこんなのすぐに分かるのにマスコミは刺激的なネタほしさに、さも最近になって増え始めたように煽り、年寄り共は、若者を叩くことで自己顕示欲を満たそうとする。

こんな、じじばば共から学ぶことないね。若者よ、こんな奴らを無視して、我が道を生きよ!

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by masagata2004 | 2008-03-26 21:13 | 書籍評論 | Trackback | Comments(6)

戦争、民族を考える!

今月でイラク戦争は5周年目。米CBSニュースでイラク戦争のコストが当初ブッシュ大統領が超えないと確約した1000億ドルを超してしまったと。今後、戦争が続けばさらにかかるんだと報じていた。原油の価格も上がり、退役軍人の手当、装備の交換などを合わせると天文学的になるとか。

それでも、ブッシュ側は、テロの脅威を減らせて国の安全が保てるならば、高いとばかりはいえないと主張。テロの脅威は減るどころか膨張するばかりで、フセインはアルカイダと何のつながりもなかったと調査報告が出ている。いい加減なことばかり言いやがって。米国民の過半数が、する価値がなかったと気付き始めた。今更遅えぞ。どれだけ死んだかわかってんのか。自国の兵士も4000人、その上、イラク人は、その10倍以上も死んでんだぞ。

ということだが、その後、こんな記事を見つけた。

韓国が、日本統治時代に総督府だった伊藤博文を暗殺した安重根の遺骨の発掘に力をいれているとか。彼は暗殺者だが、韓国ではヒーロー扱い。日本人の立場から言うと違和感を感じるが、これは、イラクの「自爆テロ」を「抵抗運動」と呼ぶことに似ている。

この際、戦争が始まっちゃうとどっちが正しいのか分からなくなってしまう。それが、更なる悲劇を生むのである。

チベットに関して中国は叩かれているが、同じことをアメリカはイラクに対してやっている。同じ狢のロシアは、中国を支持する立場。アメリカと違い、自分たちが同じ狢であることを認識している分、ロシアの方がましかな。

だから、戦争も悲劇も、この世からなくなりません。そう簡単にはね!

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by masagata2004 | 2008-03-24 21:50 | 時事トピック | Trackback | Comments(3)

もう新卒一括採用の時代ではない

Excite エキサイト : 経済ニュース

これは、東大の社会学者である本田由紀さんが言っていたこと。

大学を卒業して、数百人を一括して企業の人事部が採用して、それを人事部の判断でいろいろな部署に振り分けていくというのは、日本独自のやり方である。

例えば、アメリカでは、大学の在学中から働き始めたりする学生がいる。というか、各企業は、4月とか一定の時期に新入社員を雇い、研修させるという考えではなく、欠員が出たり、新しい事業を初めて要員が必要になった時に雇い入れるという方式。いわゆる中途採用か、新規事業による人員募集という、企業も個人もばらばらにお互いがマッチングする時期に活動を始めるというやり方だ。別に応募者が新卒に限定しておらず、むしろ、職種にあった技能を身につけた人を年齢や性別に限らず欲しがる。

だから、学生も、とりあえず、どこでもというのではなく、自分の専門の技能にあった職種に欠員のある企業を探して応募をかけていくというやり方なのだ。だから、一度にせいぜい数名ぐらい。「プラダを着た悪魔」という映画を見れば分かる。

日本の新規一括採用は、そもそも高度成長期に「終身雇用」という人手不足を解消するための企業にとって有利な雇用慣行に相対する方式であった。

もう高度成長は終わり、終身雇用もない時代だ。なのに未だ、新規一括採用を続けているのは、ばかげている。先が読めないのに、新人としての下積みばかりをさせられるから、3年以内に3割が辞めてしまう現状。企業にとっても、コストがかかってしょうがない。

新規一括採用があると問題なのは、卒業後、就職にあぶれてしまった人が、正社員としての雇用を見つけるのがむずかしくなることだ。だから、学業をおろそかにしても学生たちは卒業後の就職先確保に奔走する。あぶれるとワーキングプアだ。

でも、卒業後に正社員として務められても、かつてのような終身雇用は保証されない。勉学に専念できず、雇用も不安定。こりゃ、悪いとこ取りだ。

企業も、専門の技能を身につけた人を、即戦力として雇うという風に変えていかないと生き残れない。そのためには、教育機関が職業的専門技能を身につけさせるカリキュラムを充実させる必要がある。

時代遅れの概念は、さっさと捨ててしまおう。

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by masagata2004 | 2008-03-20 23:39 | 時事トピック | Trackback(1) | Comments(3)

チベット暴動 日本人の立場

Excite エキサイト : 国際ニュース

今度のチベット暴動、中国による長年の抑圧が、吹き出した形だ。

日本では、最近、中国との関係が以上に気まずくなっている。東シナ海ガス田、そして、毒餃子など。チベットは、いわば中国の国内というか、中国大陸内の民族同士との衝突なので、日本から見れば、客観的に見え、反中の立場の人は、これみよがしに中国をこき下ろす材料に使いたがる。

だが、日本人の立場は複雑だ。経済で依存状態にあることが大きいが、それ以外にも歴史問題がある。2005年の4月に起きた反日暴動。これには驚愕したが、同時にこちらも考えさせられる面があった。南京虐殺をはじめ、日本が過去にしてきたことがあり、未だにそのことを引きずって負い目を背負わされ続けたせいか、真っ向から中国の行動を非難できないようなぎこちなさを感じさせられた。

今度のは、中国政府とチベットといえども、日本人が、中国に対してお説教できるのか、とうしろめたさを感じさせられてしまう。しても悪くわないが、中国人から「お前らには言われたかないぞ」と返されそうだ。

それは、ドイツ人がイスラエルに対してパレスチナ占領を非難しにくいのと同じようなものだろう。

結局、日本は傍観するしかないのであろうか。そういえば、86年の天安門事件の後、最初に国交を正常化させたのは日本だったしな。

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by masagata2004 | 2008-03-18 21:18 | 中国 | Trackback | Comments(13)

エンペラーズクラブ続報 話題の彼女が現れた!

セックスとは、古来から人間の弱点。どんなに生真面目な奴でも、これには理性を失う。その人間的性が、自らを破滅させてしまう。高級売春婦クラブでの買春報道により剛腕と知られたニューヨーク州の知事エリオット・スピッツァー氏が職を辞すことに。

「クリステン」ことエンペラーズクラブVIPのコールガールは、22歳のアシュレーという家出娘だった。何とマンハッタンで家賃が40万円もする高級マンションに住んでいる。そうとう稼げてたってことだよね。これが、彼女のマイスペースのページ。クリックと同時に歌手志望の彼女の歌が聴けます。なかなかの歌唱力ですよ。写真もあり、確かに美人。歌手になれなかったのが残念だ。

かつて検事として売春組織の摘発もしていたNY州知事が、自ら買春をしていた。皮肉なことに、彼の相手をした女性は、かつて州知事が摘発したクラブで働いていた女性だったとCNNのラリーキング・ライブでその摘発のせいで刑務所に入れられたクラブの元ポン引きが語った。元ポン引きは、州知事を「偽善者だ」とこき下ろしていた。お前が言うなよ。

偽善者といえば、恋愛に自由な国のフランス人は、アメリカのことを「ピューリタンの偽善者の国」と思っているらしい。(映画「フレンチ・キス」より推測)でもって、何の因果か、二人の絡み合いの舞台となったのが、「メイフラワー・ホテル」だ。あの清教徒(ピューリタン)たちが渡米するため乗った船の名だ。

でもって、かつての彼女の仕事仲間も出演。面白いことにインタビューでは、彼女たちのクライアントを「ジョン」と呼んでいた。日本で言えば「太郎さん」かな。名前は挙げられないが有名人とやったこともあると。体が美しいだけでなく、内面的に気を引くキャラでないといけないと語った。仲間には、映画「プリティウーマン」よろしくクライアントと結婚をした女もいるらしい。

まさに、隠された華色の世界が浮かび上がってきた。考えてみれば、実に美味しい。一日付き添えば、サラリーマンの年収分稼げるんだから。

州知事というか、元州知事は、「クライアント#9」だから、少なくとも8人はいるということ。すでにクライアント#6は、イギリス一の大金持ち、ウェストミンスター公爵と判明している。

何でもエンペラーズクラブはパリやロンドンなど世界を股にかけていたらしいから、それ以外のVIPも登場しそう。ちなみに、このクラブの経営者は、元ハスラーとその恋人の元モデル。コールガールたちは、かなり稼ぐのだが、彼らが9割もマージンを取ってしまうシステムだと。何とも強欲な奴ら。まあ、違法商売だから、足下見られんだよな。

そう言えば、気取った社会学者が言っていたよな。売買春は合法化すべきだと。道徳感よりも、表に出して管理した方が、警察も堂々と介入でき闇に隠れて危険なことが行われ、その被害も闇に葬られる現状より、社会にとっては安全だと。

儲けに徴税が出来れば、新たな税収になり、場合によっては、その税収を売春から抜け出したい女性の職業訓練やカウンセリングにあてがうことだって可能だ。

売春なんて古代からあり、どんなに取り締まっても、なくならず、また、今度の事件のように取り締まる側が、土壺にはまることがしばしば。ならば、いっそのこと「必要悪」だと認め、むしろ弊害を最小化していくべきじゃないかという議論がある。

皆さんは、どう思うかな?

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by masagata2004 | 2008-03-14 21:56 | 時事トピック | Trackback | Comments(0)

VIPな殿方の「皇帝クラブ」はいかが? この話の映画化をのぞむ

Excite エキサイト : 国際ニュース

うわあ、現実にあるんだ。映画ぐらいの話しかと思ったが、それこそ、ハリウッド映画のネタになりそうな話しだ。

何でも、主席検事を務めたことがあり正義漢として知られるニューヨーク州知事エリオット・スピッツァー氏が、コールガールと2時間40万円で寝そべっていたとか。おお、相手は、どんな美女なんだろう? このクラブでは、女性は、1から7のダイアモンド数でランキングしていたと。知事のお相手は源氏名クリステン。知事は店から「クライアント9」と呼ばれていたそうな。

昔の日本なら、男の甲斐性、妾の一人や二人いてどこがおかしい。芸者の店だしには水揚げは当たり前や!とでもいいそうだが、性道徳にはなぜかうるさいアメリカだから、夫人同伴での謝罪会見。

ちなみにこれが話題のエンペラーズ・クラブVIPのホームページの切り抜き。もうサイトは閉じられちゃったけどね。

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いかにもという感じだ。

これを基に、ハリウッド映画、いや1シーズン以上のテレビドラマがつくれそうだ。こんなのどうだ。

「皇帝クラブVIP」というワシントンを拠点とする高級売春婦クラブは、政界の大物を顧客とする。上院議員、州知事、外交官、最高裁判事など。なので政界の秘密を知り尽くしている。だから、おいしいだけでなく、とっても危険なお仕事。セクシーガールは、時に陰謀に巻き込まれ標的に。だけども、時に諜報機関と協力することも。ジェイムズ・ボンドも入りびたり。

彼女たちのテクニックは超一級。そこまでいくとアダルトビデオになるけど、映画にするなら、「ラスト・コーション」ぐらいの揉み合いを出して欲しいな。もち、無修正で。

オー、セクシー!

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by masagata2004 | 2008-03-11 20:50 | 時事トピック | Trackback | Comments(0)

映画「ボーン・アルティメイタム」 世界旅行のできる映画

「ボーン・アイデンティティ」から3作目のアクション・サスペンス。マット・デイモン演じるジェイソン・ボーンは、記憶喪失のCIA工作員。CIAは、機密が暴露されるのを恐れ、彼の暗殺を企み、ボーンは追われる身に。

登場人物やストーリーに、つっこみどころは多いが、主人公と共に世界旅行ができるのが良かった。ロシア、ロンドン、スペイン、モロッコ、ニューヨークと、ボーンは飛び回り、暴れ回る。
海外旅行は金も時間もないので出来ないという人達にはお勧めだ。

一番印象に残ったのは、モロッコの路地裏街を屋根を伝って逃げたり追いかけたりするシーン。スリルがありながら、情緒的な光景だった。

狭ぜまとした印象の強い家々と細い路地。日本でも、そんな光景をよく目にする。都会のど真ん中で庭などほとんどない。だけど、表現者には強いインスピレーションを与えてくれる空間。映画で、そんな一角が使われると、そんな日常的場面が、劇場のステージへと変化していく。

映画のいいところは、普段いけない場所に連れて行って貰えるだけでなく、日常の光景を非日常に変えてくれることである。

そんなことを実感できる映画であった。ストーリーにはもっとひねりが必要だったような。

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by masagata2004 | 2008-03-10 21:35 | 映画ドラマ評論 | Trackback | Comments(0)

大丈夫かな?

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99円ショップで買いましたが、いや、おいしかったです。

ちなみにこれは国産品です。
by masagata2004 | 2008-03-09 18:11 | ライフ・スタイル | Trackback

ハイヒールは現代の纏足(てんそく)

ハイヒールの女性150人、賞金を争ってファッション街を猛ダッシュ | Excite エキサイト

とある有名なフェミニストが語っていた。

纏足(てんそく)とは、中国でかつて女性に行われていた風習のこと。幼女の頃から、足を包帯のようなもので巻き付け、成長させなくするのだ。小さな足は、セクシー、働かない上流階級のステータスだと尊ばれた。女性からするとかなりの苦痛だったらしい。

これは、歴史における女性の家畜化だと指摘される。小さい足の女性は、襲われても逃れられない。

纏足は、禁止されたが、現代では、西洋のハイヒールというものが、代替の役割をしているようだ。メディアに映し出されるハイヒールを履いた女性の姿。それを見た女性たちは、こんな靴を履けばセクシーに見え、男たちをそそれると思い込み、現に男たちも、ハイヒールに女性らしさを感じる。でも、これは洗脳なのだ。

実際考えてみればいい。ハイヒールは、実に健康によくない。外反母趾などの健康被害が報告されている。実に不健康なファッションなのだ。そんなこと分かっていても、ファッション雑誌はハイヒールを履いた女性たちを美の象徴として取り上げる。

実を言うと、まだまだ女性たちは解放されてないのかも知れない。

ちなみに、フェミニスト曰く、ハイヒールの他、スカートも同じ役割を果たしており、また、女性がロングヘアにするのを求められるのは、髪の毛が長いと捕まえやすいからだと。

ふーん、なるほど。

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by masagata2004 | 2008-03-08 21:54 | ライフ・スタイル | Trackback | Comments(1)


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