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在りし日のリンリン

Excite エキサイト : 政治ニュース

これが、2年前、撮ったリンリンの写真。

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リンリンのご冥福をお祈りします。

ところで、リンリンの後、中国からパンダを2頭お借りしたいとのことなのですけど、これは、3年前、北京の動物園で撮ったパンダの写真。

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最初見て驚いたのは、汚れているなということ。中国人の現地ガイドも「汚いでしょう」なんて言っていたくらい。上野のリンリンは、お風呂に日々入れていたのかな。そんな泥まみれでなく、白い毛が、きれいに見えた。

中国には、パンダという最強の外交カードがあるんですよね。しかし、パンダは、外見の愛らしさとはうらはらに、かなりどう猛だとか。

中国語で、パンダは「熊猫」と書くのです。つまりは、熊の仲間だってこと。でも、猫のように愛嬌があるんだよな。

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by masagata2004 | 2008-04-30 22:49 | 時事トピック

いっそのこと、毒素を発生させる製品を販売禁止にしたら

Excite エキサイト : 社会ニュース

つまり、「混ぜると危険」のような洗剤などを販売禁止。

要は、安全な中性のみを家庭用で販売する。まあ、掃除の業者は、管理をきちんとする条件でのみ使用を許可する。でないと、これ、やばいよ。本人が自殺するだけでなく、周囲を巻き添えにするし、もしかしたら殺人に使われるかも。というか、テロに使われるかも。オウムを思い出す。

それに、この自殺法って、以前から主婦がトイレ掃除する時に起こした事件からアイデアを使ったんだよね。以前使った洗剤がタワシなんかに残っていて、それに別の洗剤をかけてしまって発生とか。その時から、危険性は分かっていたし、いくら注意書きしたって、世の中、間抜けがたくさんいるんだ。どうして、販売禁止としなかったのか。

ま、こんなことが起こっている日本の首都に住んでいることを考えれば大差ないか。

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by masagata2004 | 2008-04-24 21:15 | 時事トピック

牛肉の次は、放射能で日本人を汚染するアメリカ!

Excite エキサイト : 社会ニュース

吉野家の牛肉に狂牛病の疑いがある脊柱肉が入っていたとか。私にとっては、すでに吉野家の牛丼も、ステーキを含めた牛肉自体、全く食っていないから、もう影響のないニュースだけど。まさにアメリカの身勝手さが露呈した事件だ。くりかえし、くりかえしネタに尽きないね。

さんざん、政治圧力をかけ、牛肉を日本に輸入させたものの、結局、安全性を疑われる結果になっている。自分たちのいい加減さを棚に上げ、何とか利益をむさぼろうとする。

だが、問題は牛肉だけではない。次は、もっと怖い。首都圏に海に浮かぶ原発を押しつけようとしているのだ。今年8月に横須賀基地に配備される原子力空母「ジョージ・ワシントン」。地震など起こり、原子炉が崩壊すれば、首都圏一帯に放射能がばらまかれ、死者は100万人との予測がある。何せ、軍事機密なので、どういう構造なのかも教えない。放射能漏れを起こしても日本に通報する義務もない。実に日本を舐めた奴ら。

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だからさ、いっそのこと、この牛肉に限らず、日本の消費者が、全アメリカ製品にそっぽを向けばいい。私は、そういう運動を最近始めている。詳しくは、この記事を。また、原子力空母横須賀母港問題を考える市民の会も参考に!

ところで、そのアメリカは大統領選の真っ只中、共和党は白ジジイに決まったようだが、民主党は、女か黒にするかもめているようだ。最初、黒が優勢だったが、最近、女が盛り返しはじめたとか。きっとこの女が支援に回ったおかげだろう。以前の記事でも紹介したNY知事を辞任に追いやったすげえ女。ま、これぞアメリカン・ドリームってやつかね。こんな形でしか、貧困層はのし上がれないのが今のアメリカの実情。原子力空母なんかつくる金あるなら、自国の貧民の救済しろよ。5千万人が医療保険に入れず、3千万人が飢餓状態。イラクの自由のために戦っているどころじゃねえだろうに。

ああ、そんな国が、日本をどんどん汚染している。ボイコット・アメリカだ!

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by masagata2004 | 2008-04-24 19:22 | 時事トピック

ジローズの「戦争を知らない子供たち」を聞いて

たまたま、とある動画サイトで、オリジナルの「戦争を知らない子供たち」の歌を聴いた。動画の映像は、その歌が流行った時代の映像。

この曲は、反戦歌としてすっかりスタンダードになっており、誰でも知っている曲で、数多くの歌手に歌われてきた曲だ。

以前買った「青の三角定規」のベストアルバムにも、このナンバーがあったが、やはりオリジナルの歌声と曲調の方が響きがありよかった。

ちなみに、この曲の作詞者は、北山修という「クルセイダーズ」というフォークバンドのメンバーだった人で、ミュージシャンをやめてからは、京都大学の医学部を卒業して精神科医となったという。フォーク歌手から精神科医とは凄すぎる。

この曲は、丁度、戦争と戦後直後の荒廃の大変さを知らない若い世代が登場した高度成長期だからこそ流行った歌だと思う。その親の世代は、もろに戦災を受けた体験を持つ。父親は、元兵士で外地で人殺しをしていた経験を持っていたりするのだ。

実をいうと、そんな時代を背景とした小説をこのブログで連載したいと思っている。小説を映画化したなら、エンド・クレジットが流れる時には、この歌が流れるだろう。現在、連載の「インペリアル・ホテル」が終わったら、連載の予定。
by masagata2004 | 2008-04-19 22:41 | 音楽

自作小説「インペリアル・ホテル」 第8章 曾祖父、祖父と夕食を食べる

タイムスリップ・ファンタジー、真実の愛を求めて現代から大正時代へ。

まずは序章から第7章をお読み下さい。

 夕食時になった。食卓には、敬太郎と敬介、博士が座っている。女中が食事を運んでくる。ご飯、みそ汁、煮魚という献立であった。敬太郎は、「いただきます」と言って食した。意外な味に驚いた。これは、全て農薬など使わない当時の有機栽培のおかげなのか、味が違う。とても濃いのだ。慣れてないからこそ、違和感を覚えるが、そうかこれが米や味噌の本来の味ではないのかと分からせてくれる。
「あの、敬太郎さんは、何をやっているんですか」
と敬太郎が聞く。若年の祖父に、中年間近の自分が職業を訊かれる。実に不気味なシチュエーションだ。
「あ、建物の設計をやっているんだ」
と敬介は、博士を見ながらそう話した。博士は、気には留めてないようだ。
「建物の設計か、すごいんですね」
と敬太郎が反応すると、一瞬、どきっとしたが、その後は、ただ黙々と食事が続いた。すると、博士が敬太郎に言った。
「おい、敬太郎、最近、お前の悪い噂を聞くぞ。なんでも、ふしだらな女と付き合っているとか。良家の娘なのに二十を超えても嫁に行かず雑誌の記者などをやっておって、やっと最近、縁談が決まったと聞いたぞ。お前は、やたらとその女と逢い引きをしているらしいな」
「小夜子さんのことですか、た、ただ、それは小夜子さんの仕事を手伝っているだけです」
 敬太郎は、おどおどした口調で話した。察するにかなりやばいことを抱えていそうな事情を伝えてくれる。
「おなごが仕事をするのを手伝うとは何事だ。ましてや結婚も決まったのだから、さっさと仕事などやめるべきだろう。ふしだらなこと極まりない。身分も高い子女なくせに。ましてや、お前がそんなふしだらな女を手伝うとは。いいか、今後、その小夜子とかいう女に会うことは金輪際許さん。わしからの命令だ!」
 博士は怒鳴り口調だった。何とも当時らしい思想だ。敬介は、博士の言葉に時代の重みを感じた。なるほど、男尊女卑が当たり前の時代か。敬介だって考え方は古い方だが、こんなことを堂々と言うほど、偏った見方はしていない。敬介の仕事仲間にも数多く女性の設計士はいる。女だからと偏見を持つことはなく対等に付き合っている。中には結婚をして子供を持っている人もいるが、そのことが癪にさわるようなことではない。ただ、自分の妻に限っては、専業主婦で家庭の面倒をみてくれる女性を望むだけだ。その点で言えば、自分は時代遅れな方だろう。この時代では、そんな考え方が標準なのだ。
 博士の言葉に敬太郎は、一気に落ち込んだ様子だ。表情は青白くなり、何だか、人生の楽しみを一挙に奪われたみたいなうつろな表情に変わった。箸の動かし具合が鈍くなっている。とぼとぼとものを口に運んでいる。
 博士の方は、怒って堅い表情に変わり、つけいる隙を与えない。重い雰囲気が食卓を包み込んだ。その後、夕食は沈黙で終わった。
 食事の後、敬介は、泊まることとなった客間に戻りしばらく横たわった。これから、どうしようかと考え事をした。あの、「小夜子」という女性の名が気になる。雑誌の記者をしていたのか。華族のお嬢様というのだが、それがこの時代に職業を持っているとは、そんな女性に祖父が惚れ込んでいたとは好奇心をそそる。
 しばらくして、お風呂に入るように女中から言われた。博士が入った後だった。敬介は、夜に風呂に入るということは、習慣としてほとんどしない。一人暮らしを始めてからは、いつも朝にシャワーを浴びるだけだ。しかし、この時代の、それも、家族で暮らしている家に客人としている以上は、その習慣に合わせるのは当然だろうと思った。
 風呂は、檜の浴槽で二人ぐらいが余裕で入れるほど大きくゆったりとしている。浴室の窓から風呂釜を炊く火が吹き出しているが見える。電気やガスで沸かす風呂ではないということか。鋳物製の釜の上に檜の浴槽を置き、釜の熱で湯を沸かすのだ。思わず感激した。
 服を脱ごうとした瞬間、敬介は、ふと敬太郎のことを思い、敬太郎の部屋へと行った。
 部屋のドアをさっと開け机で本を読んでいる敬太郎に向かって言った。
「敬太郎君、一緒に風呂に入らないか」
「はあ」と敬太郎は驚いた様子だ。敬介は、直に一対一で、身も心も素っ裸になり祖父と対話がしてみたくなった。

第9章へつづく。
by masagata2004 | 2008-04-13 12:38 | 自作小説

了承がなくてもいいんじゃない

Excite エキサイト : 社会ニュース

と思うのだが、映画「靖国」の騒動。ドキュメンタリーで撮影を受けた刀匠が、当初受けた説明とは違う主旨の作品になっていることを不満にして削除を求めていると。監督は、承諾を受けたと言っている。どっちが本当のことを言っているのか分からないが、しかし、このことで映画が上映できなくなったら、ドキュメンタリーなんて制作できないし、撮影された側のクレームを制作者が配慮しないといけない論法が、権力者に悪用されかねない。

よく政治家の過去の発言と、後の発言を比較して矛盾点をついたりすることがあるが、それだって、当初インタビューを受けた時にされた説明とは違う使われ方をしているぞと言われ、放映できなくなる可能性がある。

よっぽど事実をねじ曲げたり、名誉毀損につながる使われ方でもされてないかぎり、この辺は寛容であるべきでないのか。

でもって、何で政治家が、出演者に問い合わせしたりするの。事前検閲なんてことが問題になっているのだから、お立場をわきまえ、そういうことはなさらない方が。まさに検閲している。多分、今回の騒動の論点ずらしを狙っているのでは。

そういえば、安倍前首相の女性法廷の番組編集介入問題でも同じことをしようとしていたな。介入したかということよりも、取材対象となった法廷の在り方を問題点として強調していた。民衆はそんな単純なものだろうとたかをくくってやがるのかな。

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by masagata2004 | 2008-04-12 18:57 | 時事トピック

まあ、妥当な判決かも

Excite エキサイト : 社会ニュース


と言うと権力側に媚びを売っているのかと言われそうですが。立川の自衛隊宿舎で反戦ビラをポストに投函して住居侵入罪に問われ、一審では無罪、高裁と最高裁で有罪が確定したこの事件。

私も共同住宅に住んでいるので、勝手に投函されるビラには悩まされる。迷惑メールやこのブログのスパム・コメントやTBにも。たとえご立派な政治信条があろうとも、嫌なものは嫌、拒否する権利はある。

飲み屋などのビラは許せて、これはいけないのかという主張もあるが、ただ、この場合は、住居者が誰を訴えるか訴えないかは、そちら側の自由ともいえる。犯罪に巻き込まれて、告訴するのかしないのかは被害者が選ぶことには変わりない。そこに差別意識が介在しても、それはやも得ぬところかもしれない。出前なんかで必要だから飲み屋のビラは、いいよと思うだろう。しかし、政治ビラは不快なだけ。捨てればゴミになる。最近は有料制になってきている。

一審でさえも住居侵入罪としての違法性は認めていたときく。

まあ、しかし、それが犯罪として立件するほどなのかというと、それには怪しい点がある。権力側の恣意的な企みがあったのかどうかは定かではないが、この判決を全面的に不当だとは、ちと言いづらいのが私の意見。

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by masagata2004 | 2008-04-12 18:28 | 時事トピック

インペリアル・ホテル 第7章 祖父と対面する

「敬太郎、おい、話しがある」
と博士。敬介が、玄関から靴を脱いで土間から上がってきたところだ。黒い制服を身につけている。敬太郎の祖父が目の前に立っている。
「何ですか、父さん」
 祖父は、曾祖父の憤った表情にとても驚いている。何事が起こったのか、事情が分からないだけに圧倒されている様子だ。
「いやな、ああ」
と博士は、話しの切り出し方に困っているようだ。博士は、敬太郎が手に持っている書物を眺めている。物理学の本だ。新書らしい。博士は、それが敬太郎が小遣いで買ったものであるとすぐに分かった。
「いやな、今日から大事なお客様が、うちに泊まることになってな」
と言いながら、博士は敬介の方に顔を向け
「敬介君でな。お前にとっては従兄にあたる人だ」
 敬介は、どきっとした。突然、自己紹介されたのだ。それも従兄としてである。博士も突拍子もなく、変な嘘を思いつくなと感銘を受けたが、まんざら嘘でもない。親戚であることには違いない。実際、従兄よりも関係は近い。
「あ、ああ、君が敬太郎君だね。どうも、よろしく。今日から、泊めさせて貰うんだ」
と敬介も博士に同調するように対応した。実に奇妙な感覚を覚えた。
「こちらこそ、よろしくお願いします」
と敬太郎は、さっきまでの緊張から表情を緩めおじぎをしながら言った。
 年齢は一八歳のみずみずしい表情。これが、記憶にはほとんどない祖父の若き日の姿。自分より半分も若い年齢の祖父。
「後でゆっくり話しましょう。僕は、面白い物理の本を書店で見つけてきましたから、それをじっくり読んできます。夕食時にでも話しをしましょう」
 敬太郎は、自分の部屋へと階段を上って行った。
 敬太郎と博士は、書斎に戻った。
「ということで、敬太郎の従兄ということで頼むぞ」
「はい、分かりました。今後ともお世話になります。ところで、敬太郎さんが設計士になることはとめないのですか」
と敬介は興味深げに訊いた。
「いやあ、さっき言っただろう。わしは未来のことなど知ってはならんのじゃ」
 博士は、そう言うと、ほっと溜息をついた。

第8章へつづく。
by masagata2004 | 2008-04-12 18:01 | 自作小説

おおらかな文化を感じさせる

インドで2つの顔を持つ女児、「神の生まれ変わり」の声も | Excite エキサイト

奇形児だとか、そういう言われ方はされていない。むしろ神の子だと。なんとなく、インドのおおらかさを感じさせてくれる出来事だ。

人間はやたらと、こうあるべきだという標準を作りたがり、それに皆をはめ込もうとするが、もっと多面的な見方をするおおらかさを持つべきでは。

指が6本あったり、左利きだったり、ゲイだったり、いろんなタイプの人間がいるから世の中は面白いのだ。

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by masagata2004 | 2008-04-10 22:34 | 時事トピック

私のルポ「貧困大国 アメリカ」

最近、岩波の書籍で堤未果著の「ルポ 貧困大国アメリカ」が話題となっているそうな。本は買っていないし、読んでもいないのだが、ネット上では、かなり話題となっている。この著者の本は、別のなら読んだことがある。それも似通った内容だったが、書かれ方がちょっと稚拙な個人体験記という感じで、途中で読むのをやめた。

著者は、90年代にニューヨークの大学に通っていて、私と同じ国際関係学を専攻していたとのことで、ほぼ同じ時期とあって、その意味で同輩的な感覚がする。彼女は、911をニューヨークで経験して以来、アメリカに対する見方が変わったと書いていたが、実際のところ、彼女と同じ時期に留学していた私自身、アメリカの貧困ぶりは、かなり認知できていたので、意外にこの人は、主観的感覚で動く人なんだなあと思ってしまった。もっとも、私の場合は、サンフランシスコ、実をいうと、気風がとてもリベラルなところなので、アメリカの暗部は実に開けっ広げに語られていたので認知しやすかったように思える。

例えば、40代の黒人女性講師が、自らの大学時代に関して語っていたことだが、彼女の大学時代、人種差別はもっとひどかったが、それでも、アメリカ自体はとても豊かだったと。週16時間、アルバイトでもすれば、ほぼ自活できたのだと。大学の授業料は無料、教科書や教材代を払えばいい。家賃、車のガソリン代も、アルバイトの稼ぎだけでまかなえたと。黒人のそんなに豊かでない層でもそれが可能だったほど豊かだったのだ。ところが、フルタイム働いても生活費が稼げる学生はいない時代へと変わってしまったと。授業料は年に数千ドルになり、その上、毎年、予算カットで講義は減らされ、卒業するのに余計な年月がかかってしまう事態に。

「アメリカン・ドリームは死んだ」と嘆く人々をよく目にした。スーパーの入り口近くで、「WORK FOR FOOD」と段ボールの紙を掲げて座り込む子連れの夫婦の姿が未だに忘れられない。

政治学の講師が、こんなことをよく言っていた。貧しい連中の不満をそらすため、政府は、いらない戦争を起こして、爆撃をエンターテイメントのように見せつけているんだと。

つい最近まで、日本人の多くは「アメリカを理想の国」として憧れていたようだけど、実を言うと、それは、アメリカの中でも、限られた時期、限られた地域、限られた層のイメージが誇張されて流されたものだったことに気付き始めている。

今や、脱・アメリカの時代になろうとしている。ちなみに最近、わたくしこんなことやっています。

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by masagata2004 | 2008-04-10 22:06 | 米留学体験談


人生は常に進歩していかなければならない


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