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げえ、これが公安のやり方なのね!

友人が拉致られました(`´# 

26日の日曜日の午後4時頃ですが、とんでもないことが起こっていたようで、私も行く予定だったイベント。ただ都合がつかなくてキャンセルしちゃいましたが、3名の参加者が逮捕されたとのこと。明らかなる不当逮捕。

詳しいことは、「麻生さんのおうちを見にいこう」のどかな企画に警察暴力―関係者に聞いた現場の真実
を参照のこと。

ちなみに逮捕された時の状況がどんなであったかは、以下の映像を参照のこと。



テレビの報道では「再三警告を無視した」とのことですが、実際は、



ただ、大声を出すなという警告は無視しているようなのですが、それならば、そのことに対してまず口頭で注意をすればいいのに、突然、相手から体をぶつけて、「公務執行妨害」というやり方は汚い。その上、周囲はカメラだらけなのに。よくもまあ、しゃーしゃーと。これが、権力の使う「超法規的措置」かいな。

映画「バトルランナー」を彷彿とされる。シュワルツェネッガー主演の近未来劇。報道が管制され嘘のニュースが流されているのを事件現場を目撃した人が知る。

ちなみに逮捕されたプラカードを持った青年を知っています。まだ20代の大学生かなと。

でも、日本のデモはおとなしい方なんですね。他の国なら、デモの度に大量の逮捕者が出ていますよね。今回は珍しいほうかも。ただ、これは、デモではなくリアリティツアーという奴。

また、いつものことだが、マスコミは信用ならないね。記者クラブの弊害だね。発表をそのまま流す。独占状態を維持したいがためにニュースソースの権力側と結託。テレビも新聞も今は全く相手にしていないからどうでもいいけど。だが、これで分かりますよね。我々は「マトリックス」の中に住んでいるのだと。ませにネオになった気分。

それから、麻生さん、これはまるで「島原の乱」だよ。逮捕された青年は天草四郎によく似ている。分かるかね、カトリック総理よ!

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by masagata2004 | 2008-10-30 00:12 | 時事トピック | Trackback | Comments(1)

人生教訓小説 「夢はかなわない」 第3章

まずは第1章第2章をお読みください。

今野画廊に着いた。街の中心街に、その画廊はあった。周囲は高級ブティックや宝石店などが並ぶ場所。思わずうっとりしてしまった。

今野画廊は、こじんまりとした佇まいの建物の1階にあった。ガラス戸を開く。中には大勢の人達が壁にかけられた絵画の数々を眺め、おしゃべりをしていた。電話で話していた通り大盛況のようだ。絵画は、全てダンサーが踊る姿の抽象画だ。デッサン的な線や形に色づけをしたようなものばかりだ。ダンサーの顔ははっきりと描かれていない。でも、躍動感のある女性ダンサーの姿。自分がモデルになっていることは、はっきりと見受けられた。各絵画は、いろいろな角度から描かれたミクの姿。

「ミクちゃん、また、お会いできてうれしいわ」
今野が声をかけた。
「ねえ、見て、みんなあなたよ。皆さん、これがこの絵のモデルになったダンサーです」と突然、紹介。周囲の人々の眼差しが皆、ミクに向く。皆、好意的な眼差しだ。ミクは、とってもうれしくなった。
今野は、ミクを画廊の隅のテーブルに連れて行き、座らせた。
「画廊を始めて以来の大盛況、もちろんのこと大売れ、半分が即売約済みよ。あなたをモデルにして正解だったわ。でね、せっかくモデルになってくれたのだから、報酬をあげないと思ってね。これ、受け取って」
とミクに金一封が渡された。ミクは中身を見て驚いた。少なくとも10万円はある。すごい、どうしてこんなに一杯。
「そんな、こんなに貰っていいのですか」
「いいのよ。絵は、その何十倍もの値段で売れたんだから」
ミクは、さらに嬉しくなった。よし、このお金で、未払いのダンス教室の月謝を払いに行こう。

今野画廊から、地下鉄に乗り、いつも通っていたダンス・スタジオに行った。丁度、レッスンとレッスンの合間だから、インストラクターと二人だけで話せる。
インストラクターがいた。いつもなら、こんな時は鏡を見ながら、バレエのポーズをしているものだが、今は一人ショボンと椅子に座っている。それに変なのだが、教室は彼女以外がらんどうだ。生徒が誰もいない。
「先生、ミクです。未払いのお月謝払いに来ました」
「あら、ミクちゃんなの。悪いんだけど、今日は実をいうとスタジオは閉まっているの。というか、もう開くことはないの」
インストラクターの彼女の表情は、病的に落ち込んでいた。
「え、どういうことです?」
ミクはびっくりしてきく。
「もう、このスタジオはお終い。破産したのよ」
「え、何ですって。どうして?」
「決まっているじゃない。お金がないからよ。あなたのせいじゃないわよ。知っての通り、生徒が減って、十分に経営を維持できなくなったの」
「そんな、じゃあ、わたしはどうすれば」
「どうすればって、私の知ったことじゃないわ。田舎にでも帰れば」
「でも、先生は、わたしには才能があるって、スターになれるって言っていたじゃないですか」
ミクは、泣きつくように言った。急に切り捨てられるような気持ちになったからだ。
「は、は、は、それは営業トークよ。あなたみたいな夢見る若い女の子をかもるために言った言葉よ。悪いけどあなたには全く才能がないわ。ダンサーなんてなれっこないのよ。足も短いし、動きもにぶいし」
「ええ、じゃあ、わたしを騙していたってことですか」
「当たり前よ。わたしのようなスタジオを経営しているところはどこもそうよ。生徒を出来るだけ多く集めて金を稼ぐの。分かる、それがビジネスよ。私もあなたぐらいの頃、プロのダンサーを夢見て頑張っていたわ。でもね、才能はあっても、プロとして活躍できるのは一握り。結局はこんなスタジオを経営してダンスを教えるしか食っていく道はないのよ。それも、今日でお終い」
ミクは、あまりのショックで身を崩し、床に座り込んだ。
「月謝だけど、払わなくてもいいわよ。今更何の足しにもならない。あなたを騙したせめてもの償いとして受け取らないわ。そのお金を持って田舎に帰ったら」

ミクは、スタジオを出た。帰り路は落ち込みよりも、腹正しさの込み上げを大きく感じだ。騙されていた。乗せられてかもにされていた。とても屈辱的だった。でも、ミクは思った。負けない。自分には才能があるのだから。自分を信じるのだ。才能のあるダンサーだから、自分の踊る姿の絵は大売れだったのだ。

ミクはアパートに帰った。玄関に入ると、突然、マサルが現れたが、そのとたん、マサルがミクの肩を押しのけて玄関から一目散に出ていった。「何するのよ!」と声をかけたが、聞こえた様子はなく、そそくさと出ていった。

いつものことだ。自分しか見えていないあの男。ミクは自分が腹がへっていることに気付き、アパート住民共同の台所に行った。さて何を作ろうか。冷蔵庫にトマトがあった。トマトを切ってフライパンにくべ、それを味噌に混ぜ、それをソースにして、スパゲティをゆでたものと混ぜてトマト味噌スパゲティを食べようと考えた。(こんな風なの↓)

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さて、トマトを切る包丁はと思い、いつも置いている戸棚を見たが、見当たらない。どうしたのか。これでは料理が出来ない。なくしたのかな。そんなはずは、というのはこの台所、アパートの住民ではミクしか使う者はいないのだ。独身男たちは、外食かコンビニでインスタントや弁当を買って食べるばかりだから。

そうだ、せっかく浮いた金が入ったのだから、ミクも外食をしよう。やや高値の食事を久しぶりにしてみよう。あ、そうだ、外食で思い出した。今日のお昼、近くの食堂の炒飯のお金、立て替えた分、スグルから返して貰おう。

ミクはスグルの部屋に向かった。ノックをした。何の反応もない。いないのか、いやそんなはずは。ノブを触る。鍵がかかってないようだ。ならば思い戸をさっと開ける。

目の前にスグルが。しかし、ミクをいつもより高い位置から見下した状態で見つめている。目は開いている状態だ。表情が苦しそうだ。下を見ると足が床に着いていない。天井につり下がった縄に首をかけた状態で宙に浮いている。

ミクは、すぐさま気絶した。

最終章へつづく。
by masagata2004 | 2008-10-25 01:36 | ライフ・スタイル | Trackback | Comments(0)

恥ずかしい

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公然わいせつ罪にならないか?
by masagata2004 | 2008-10-22 19:48 | 風景写真&動画集 | Trackback | Comments(1)

今日の夕食、サイゼリヤでした

Excite エキサイト : 社会ニュース

最近、職場の近くに出来たのでよく利用します。何と言っても安いから。今日食べたのは、スパゲティ・ペペロンチーノ(299円)、クラムチャウダー(149円)、ポップコーンシュリンプ(249円)、赤グラスワイン(100円)でした。

ファミレスには、実をいうと抵抗感を感じながら、これだけ安いと自炊するより安上がりと思えて、つい足を運んでしまいます。でもって、私の好物のエスカルゴがあるので。

ファミレスとかコンビニって、地域コミュニティを崩壊した原因としてよく非難の的になっていますよね。24時間営業も電気を余計に使い、環境に負荷を与えているとか。

でも、気軽さや便利さという誘惑に、どうしても負けてしまう。

しかし、安さと効率の良さの影には、こんな問題が潜んでいるということでしょうか。

ピザ生地にメラミン混入 サイゼリヤ、中国で製造 共同通信
 イタリア料理店をチェーン展開する「サイゼリヤ」は20日、東北、関東地方の店舗で提供したピザの原料の一部に、微量のメラミンが混入していたことを明らかにした。厚生労働省によると、メラミンが混入していたのは中国・広東省で製造された冷凍のピザ生地5・7トンで、東京都大田区の食品会社が輸入した。サイゼリヤの自主検査でメラミン4・3ppmが検出。既に全量が10月1日と2日に消費されたという


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by masagata2004 | 2008-10-20 22:05 | マサガタな日々 | Trackback | Comments(3)

東京で英国風庭園を楽しむ

JR駅上中里駅から歩くこと5分のところに、旧古河庭園がある。ここは、大正時代に足尾銅山で財を築いた古河財閥当主のお屋敷だったところ。広さ1万坪の敷地に豪華な洋館が建つ。設計は、鹿鳴館で有名なイギリス人、ジョサイヤ・コンドル氏。何度か来たことがあり、館内見学ツアーも参加している。

今日は、バラ・フェスティバルを催していたため、バラが咲き誇り、とても美しかった。

以下は、庭園で撮った写真。

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横から見たローズ・ガーデン
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バラのアップ
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独特のオブジェ
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音楽の演奏や詩の朗読会も開催していました。下の写真は詩の朗読の様子。

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音楽はアコースティック・ギターの演奏が素敵でしたが、詩の朗読は訳が分からず、いただけなかった。

そんなわけで庭園の風景と詩の朗読、ギター演奏をおさめた動画を以下に貼り付けてるのでお楽しみを。最後のギター演奏は、なかなかのものだ。


ところで、この英国風庭園に関してだが、先日、英国のリアリティ番組のDVDを買っちゃた。タイトルは「マナーハウス」。現代の人々が20世紀初頭の上流階級のお屋敷の生活を体験するというもの。当主の生活だけでなく、メイドの生活を体験する人々も出る。これが、いい歴史の勉強になる。後日、このことに関しては、じっくり記事に書きたいと思う。

何でも、このお屋敷もかつては、使用人が50人ほどいたというから、当時は、とんでもない時代だったのだよね。
by masagata2004 | 2008-10-19 23:31 | マサガタな日々 | Trackback | Comments(0)

いやあ、荘厳です。

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まるでヨーロッパに迷いこんだ気分です。カトリック神田教会聖堂にて。

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裏から見るとこんな感じ。ややいかつい。

ステンドグラスの窓も見ていて素敵です。
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by masagata2004 | 2008-10-18 17:18 | 風景写真&動画集 | Trackback | Comments(0)

映画「おろち」 笑いながら観られるホラー映画

物語は、1950年と、その20年後の日本。不気味な女性の姿をしたおろちが、雨宿りをするため潜り込んだ屋敷には、大女優とその娘姉妹が住んでいた。大女優は、一族に伝わる疫病に怯え、娘達の将来を案じる。おろちは、この一家を見守り続ける。

それから20年後、おろちは、成長した姉妹たちと出会う。

とまあ、そんな感じで。ストーリーは、やや古典的。最後のオチも、途中から予想できた。むしろ楽しめたのは俳優達の演技。ホラー映画らしい演技、でも時代設定に合わせた演技だから、今の時代の基準からすると、ややコントっぽくみえる。そのこともあって、怖さを全然感じなかった。おろち役の女性の真剣な演技がひょうきんに見えたほどだ。何というか、全体を通して舞台演技を映画化したような感じを受ける。

それでありながらチープでないというのが見所。唯一、文句を言うとネタバレになるけど、医者なら輸血の前にしっかり血液型を調べるだろうに!

おろちって、日本の自然神だよね。ふうん、我々は、そういうのに見守られ続けているということか。でも、見守るだけで、助けてくれやしれないんだ。意地悪!

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by masagata2004 | 2008-10-16 00:10 | 映画ドラマ評論 | Trackback | Comments(0)

陰謀の匂いがする自殺と事故死のニュース

Excite エキサイト : 国際ニュース

フランス映画「ニキータ」のような組織が暗躍しているのだろうか。

ロサンゼルスで三浦和義氏が自殺した。日米の司法制度の違いが落とし穴となった今度の逮捕劇、長引けば、日米関係に影響しかねない。もしかして???

だいたい、Tシャツごときで首が吊れるのか?

これはあくまで推測だが、三浦氏が、仮に有罪だったとして、彼が妻の殺害及び自らの足を撃つことを依頼したヒットマンが、真実を封じ込めるため、警察署内に忍び込み・・・、ロス市警は三浦氏より、そのヒットマン(数多くの殺人事件にも関わる超極悪プロ)を捕まえるためにも強引に三浦氏を起訴しようとしたのでは?? あくまで推測だが、あまりにも胡散臭すぎる。

でもって、三浦氏が無実であったのならば、これほどひどい仕打ちはないだろう。

また、同じ日、オーストリアで伸張めざましい極右政党の党首が事故死と。うーん、政党の党首が自分で車を運転するというのが変だ。物議を醸しだしている自分が常に狙われていることは分かっているのだから、移動の際は、ボディガードと一緒にプロの運転手付き車で移動するんじゃ。

オーストリアにとって、また欧州にとって、彼のような男は、厄介者でしかないのは確か。国益のため暗殺をすることもあり得る。ナチの悲劇を繰り返したくはないのだ。何たって、オーストリアはヒットラーが生まれ育った国。芽が出たところから処理しておかないと、大きくなって独裁でかためられたらお終い。そう考えるのが自然だろう。

でも、この男を殺しても、ネオ・ナチが勢力を落とすとは考えにくい。むしろ、彼を支持した多くの人々と、その支持の元となった社会情況について真剣に対処すべきでは?

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by masagata2004 | 2008-10-12 14:00 | 時事トピック | Trackback | Comments(0)

真相は闇の中

Excite エキサイト : 社会ニュース

衝撃的なニュースだ。自ら命を絶つなんて。しかし、ロス市警も、その可能性を考え、なぜきちんと監視しなかったのか。

もし、実をいうと彼が有罪であったというならば、それは彼に対する天罰であったともいえる。結局のところ、殺人罪で彼を起訴することはできないのだから。嫌疑は「共謀罪」という日本にはない法律だ。こんな法律があることを考えるとアメリカという国は実をいうと恐ろしい。ま、日本と違い、検事総長は選挙で選ばれるから、市民社会の監視がある点は日本と違うかも。

裁判で無罪を勝ち取っても、神の裁きからは逃れられないということか。

デミー・ムーアが主演の映画「陪審員」を思い出す。マフィアの手下が、ムーア演ずる一児の母である女性に目をつける。それはボスの裁判の陪審員を彼女が務めているからだ。彼女を脅迫し、他の陪審員に無罪の評決を出させるように説得工作をするのだ。

そして、裁判では無罪の評決を出すが、結末は、観客が納得いくように、マフィアのボスと彼女を脅迫した手下の男に天罰が加わる。

陪審員制の問題点をついた作品でもあった。

三浦氏が無罪であるか有罪であるかというよりも、「一事不再理」という法的手続きの問題点も考えなければいけない。裁判なんて、所詮は人間が人間を裁くというもの、真実は神のみぞ知る、という前提に立って、可能な限り、真実を追究するというもの。人間だから、間違いも大いにある。結果がどうかというよりも、プロセスをしっかりみることが大事なのだろう。

そもそも、この事件、ロスで起こったのだから、カリフォルニアの州法が適用されるべきだったのに、日本に引っ張ったという当初のプロセスに問題があったのだと思う。

いずれにせよ、こんな結末は残念でならない。

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by masagata2004 | 2008-10-11 21:14 | 時事トピック | Trackback | Comments(0)

在日米軍は「抑止力」にもなっていない!

Excite エキサイト : 国際ニュース

そういうことが、このニュースにより証明された。

だからさ、横須賀の原子力空母をはじめ、「思いやり予算」もらって居座っている彼らには、とっとと帰ってもらいましょう。その方が彼らのためです。

でもって、対中国に対しては抑止力になっているか?

それもないね。そのことに関しては、この記事を。

2008年10月11日 13時20分 毎日新聞
<米国>テロ指定解除 ブッシュ大統領承認
 【ワシントン草野和彦】AP通信によると、ブッシュ米大統領が10日、北朝鮮のテロ支援国家指定解除を承認した。北朝鮮が核計画申告の検証枠組み案に同意すれば、米国は11日中に指定を解除する方針という。

 米国務省のマコーマック報道官は10日、指定解除について「まだ決定していない」と語る一方、「6カ国協議参加国が(核計画申告の検証手順の)細部まで理解し、合意できるかどうかを確認中」と述べ、合意への最終段階だと示唆した。


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by masagata2004 | 2008-10-11 20:55 | 時事トピック | Trackback | Comments(2)


人生は常に進歩していかなければならない


by マサガタ

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