<   2009年 09月 ( 22 )   > この月の画像一覧

江戸時代まで日本人の大半は名字がなかった

Excite エキサイト : 政治ニュース

民主党が、夫婦別姓選択制を法案として提出するらしい。

保守派の方々が反対しそうだが、実をいうと、日本にとって、夫婦同姓を保守というのか疑問なところがある。だって、江戸時代までは国民の大半は名字なんて持ってなかったんだから。

武家以外の庶民にも、名字を持たせる法律ができたのは明治以降。例えば「田中」という名字は田圃の中に家があるからそう名付けられたとか。

今の民法も、そもそも1世紀ぐらい前の西欧のものまねに過ぎない。離婚後10ヶ月内に生まれた子供を前夫の子供とする規定なんていうのも、当時のカトリック系の国のそれをまねただけに過ぎない。

江戸時代までは、離婚は意外と自由だったといわれる。あの「三行半」も、夫が申し訳なく離婚するという形で、女性にとって必ずしも不利だったわけではないということが分かっている。

そもそも、日本は血統社会ではない。江戸時代は養子が当たり前で、身分制度はあったけど、身分を乗り越えて養子になることもしばしばあったのだとか。

明治の近代化、言い方を変えると西欧化が、当時でいえば「脱亜入欧」文化が伝統と勘違いされている今日この頃。

人気ブログランキングへ
by masagata2004 | 2009-09-29 21:05 | 時事トピック

反原発(六ヶ所再処理反対)デモに参加

ボディペイントして行って来ました。この格好で、銀座を練り歩き、注目を浴びました。

このくらいしないと、誰もこの問題に関心を持たないのではと思って。
より詳しくは、この記事を!

b0017892_20501788.jpg


でもって、自宅に帰ったら、ペイントの剥がし、それが意外に簡単。Hagalex(ハガレックス)という商品です。皆さんも試してみて!


by masagata2004 | 2009-09-27 20:53 | アート

座禅は痛かった

まあまあ、近くにある座禅寺の座禅会に参加。

何となく合宿気分で期待したものの、この座禅、思いの外、痛い。

最初に座禅をする前に、お寺の係りの方から、座禅のことと作法について説明があり、仏教で座禅をするのは、一休さんで有名な臨済宗、それと曹洞宗と黄檗宗であり、私が参加したのは曹洞宗である。全ての寺が禅をしてくれるわけではないということ。

さっそく、実践と思いきや、禅とはあぐらをかけばいいのではない。基本的には、ヨガのように足のつま先を反対側の太股に両足とも置かなければいけないのだ。これはきつい。体のかたいものはできない。だから、許されるのは、左足を右太股に置く半座という姿勢。これでもつらい。クッションのようなものに座って足を組むので、その辺を調整できないこともないが、それでも痛い。その痛さに耐えながらだから、ある意味、静寂というよりは、拷問。体の柔らかい人にお勧め。

ちなみに、悩みを解決したくて禅には来るな。何にも考えないようにするために来なさいとのことだった。
ただ、痛みに耐えながらの座禅では、余計なことは考えずに済んだ。

悟りを開くためには、痛みに耐えよ、さもなければ柔軟になれということか。
by masagata2004 | 2009-09-25 23:44 | マサガタな日々

2島返還でいいよ

Excite エキサイト : 政治ニュース

その理由。

1.ロシアはどんなことがあっても、国後、択捉を返さない。そりゃプライドの問題。あと100年要求し続けても、ロシアが財政破綻しても、返さない。島にはロシア正教会が建てられている。

2.両国のその地域の領土設定は、そもそもかつての条約からして曖昧である。

3.日本人の北方上2島に関する領土意識は、元住んでいた住民を除いて実をいうと希薄。

4.冷戦時代の反ソ連意識を醸成するために、外務官僚がこの問題を仕掛けた。北方領土問題は1960年代からの運動。外務官僚も返ってくるなんて思ってもなかった。

5.冷戦時代のこだわりを捨て日ソ共同宣言にならって、2島を返還してもらい、根室などの漁業を盛んにすれば、北海道の東側が発展する。

6.それにより、ロシアとの交易もより盛んになり経済を活性化させ、また、ロシアとの軍事的脅威も軽減できる。

7.日本の領土返還の立場を理解してくれる国はない。アメリカもそこがロシア領と認めている。欧州諸国は、さんざんロシアに領土を奪われており、逆にいえば、日本なんて戦争に負けても北海道があるではないか(旧西ドイツ首相)と、うとまれていたりする。日ソ中立条約破棄をして侵攻したのは不当だが、国際条約は一方が破棄したら、自動的に失効する。そうなると後はやりたい放題。条約なんて「あ、うん」の呼吸で守られているようなもの。

8.分かりやすい話、国際関係は力関係でしかない。正義論で決まるものではない。

日本の右翼は日の丸掲げてお祭りしたいだけ。左翼はその逆をやってお祭りしているだけ。もっと外交、軍事、歴史の勉強しな。

詳しくは、この記事この番組を!

以上。

人気ブログランキングへ
by masagata2004 | 2009-09-24 09:38 | 時事トピック

2020年までにCO2排出25%削減は可能だ!

Excite エキサイト : 政治ニュース

以下はこのJANJAN記事の転載。

 次期総理の民主党代表、鳩山由紀夫氏が、7日「朝日地球環境フォーラム2009」で日本の2020年までの温室効果ガス排出削減の中期目標について「90年比25%削減をめざす」と明言した。その場に居合わせていたNGO環境エネルギー研究所(ISEP)所長の飯田哲也氏を同日の夜に直撃して、感想をきいた。丁度、日経新聞の取材を終えたところで、オフィスを出て別のところにいくのをぶら下がりで質問をした。

-2020年までに25%削減は、本当に可能なのか?

 可能でしょう。

-でも、経済界で反対の声が大きいのでは?

 問題なのは、業界の人達の想像力の欠如である。そういう人達は、マクロで経済をみているわけではない。この新しい政策で勝者になる人にとっては好ましいが、そうでない人にとってはうれしいことではない。
 反発があるものの、それを押しのける運動を対抗してしていかなければならない。


-飯田さんは、かつて原子力の専門だったが、民主党政権で原子力政策は変わると思うか。

 民主党も原子力推進だが、しかし、原子力業界は、古い人々が支配している業界で、自民党政権が続いたとしても、廃止の方向になくても、前進はもうできない業界だ。


 さて、そうなると、今後は自然エネルギーの時代である。飯田氏のISEPでは、太陽電池や風力発電の普及に力を入れている。縁があって、筆者もISEPと関わり合いを持つようになったので、より詳しくこの問題の取材をしたいと思う。また、飯田氏とのより深い内容のインタビューも考えているので乞うご期待。
by masagata2004 | 2009-09-23 20:11 | 環境問題を考える

民主党、見直したぞ!

Excite エキサイト : 政治ニュース

岡田外相が、記者会見をこれまでの大手メディアが占める記者クラブで占有されていたのを、フリーやネットの記者にも開放するとしたそうだ。

えらい! というのも、官邸の記者会見も当初、その予定だったが、土壇場で中止に。これで、旧態依然としたままになるのかと思いきや、思わぬ牙城が崩れた。

そもそも、そんなことで喜んでいること自体おかしいのだ。というのは、これが国際水準だろうに。そもそも税金で建てられている官の施設を一部の民間企業が占拠していいはずないだろうに。それも、無料で、スペースに問題があるといいながら、1社で10人以上出席したりしているんだぞ。

権力側からの出入り禁止を防ぐため、記者クラブが主催となって記者会見を開くんだと。よく言うよ。結局のところ、クラブと役所のたらい回しだろう。役所にとって都合の悪い記者はクラブも排除する。見事な談合関係。

だいたいさ、記者会見が勝負の場になっていること自体、変だろうに。調査報道で勝負するなら、単なる発表の場の情報だけでなく、足でいろんなところを回りネタを仕入れていくことだろう。

セキュリティを問題にするなら、そもそもクラブとか会社がするのではなく、役所が個人個人の記者に対して行い、記者証を発行すべき。何か起こっても、クラブや会社では責任もてないだろう。

結局のところ、発表ネタを独占することによって、新規参入を防止するのが目的。自分たちしか1次ネタを握れないから、それだけで食っていける。これまでのシステムを崩されたくなくてクラブ制度を正当化していたに過ぎない。もう、こいつらに報道の自由を語る資格はない。

もうネットの時代が来て、弊害がバレバレだから、いくら正義ぶっても、読者や視聴者離れは止まらない。むしろ、不信感が増大するのみ。

既存メディアは、ぬるま湯に使って、能力のない記者ばかりになったから、もうどうなるやら。規模縮小はやむ得ぬ。今までのように1000万円も年収を稼ぐことはできないだろう。

何でも、今度のことで大手メディアが、開放させないように圧力をかけたとか。今後は、政権に不利な報道をし続けるのだろうか。ま、そんなメディアは自然淘汰されるだろう。

楽しみなのは、新規参入メディアだ。ネット時代の新メディアで、つっこんだ報道をしていただきたい。官僚や政治家に媚び売るような報道では、民主主義は健全化しない。それに、堂々と記者会見にのぞめば、官や政にとっても、自分の情報を正しく伝えることができ、政策をしっかりと理解してもらえるのではないか。
by masagata2004 | 2009-09-19 16:51 | メディア問題

映画「キャバレー」とドラマ「6千人の命のビザ」 なぜあんなことが!?

両作品に共通することは、ナチズムである。

まず、「キャバレー」は、1930年代のナチスが台頭するベルリンを舞台にキャバレーのアメリカ人歌姫が、同じアパートに住むイギリス人留学生と恋に落ちるというもの。このドラマは、ナチスが政権を掌握する前のドイツの状況がどんなだったかを表している。特にベルリンは、キャバレーがあるほど優雅でリベラルな雰囲気が漂った街だったので、ナチスの台頭は対照的な現象だった。実をいうと筆者は、似たようなテーマで、筆者の英語版ブログに同時代のベルリンを舞台にした小説を書いている。この場合は、キャバレーではなく、当時の前衛芸術であった「バウハウス」だ。面白いことがある。ベルリンは当時大変リベラルで、ゲイも自由であったという。このキャバレーの映画にもその要素が盛り込まれていたが、しかし、70年代の映画とあって、その辺の表現が実に曖昧となっている。筆者の小説にもそれは盛り込まれている。というのは、あのヒットラーが同志として慕った突撃隊のエルンスト・ロームは、ゲイであったということで歴史に名を残している。何でもヒットラーに粛正されるため逮捕されたとき、男の愛人と一緒だったとか。

さて、同時に借りたドラマ「六千人の命のビザ」は、1940年、ソ連に占領されたリトアニアで、ナチスの迫害を逃れるため日本領事館にビザの発給を求めにやって来たユダヤの民に政府の命令に反し日本の通過ビザを発給した外交官杉原千畝氏の物語である。反町隆史に外交官役なんて、と思ったが、これが意外なまでにイメージを凌駕する演技力で、久しぶりにドラマを見て涙してしまった。戦後、氏の偉業はひっそりと称えられ、死後になって日本国内で評価されることとなった。筆者はアメリカ留学中にカリフォルニア州の州都サクラメントの州営の施設で氏の写真が壁に何枚も偉業の説明と共に展示されているのを見た。

さて、なぜ、あんなユダヤ人の迫害、ホロコーストなることが起こったのかというと、結局は、世の中とか人間社会とはそんなものなのかということが分かりやすい結論なんだと思う。写真は昨年、ポーランドのアウシュビッツにて筆者と有名な「働けば自由になる」と書かれた門。


b0017892_22162118.jpg

ドラマの中でびくっとする言葉があった。「自分はユダヤ人でなくて良かったと思うことは、結局はナチスと同等になることだ」ということ。自分には、関係ないと思ってしまうこと自体、大きな罪を背負うことを意味するのだろう。昨年、訪ねたアウシュビッツだが、それは人類全体の罪と責任を象徴しているのだと思う。

人気ブログランキングへ
by masagata2004 | 2009-09-17 22:18 | 映画ドラマ評論

そんなことどうでもいいよ

Excite エキサイト : 社会ニュース

別に過去にポルノ映画に出ていたとしても、もっとも、これはノーマルな映画のごく1シーンだけどね。

人殺しをしていたわけじゃないし。私はポルノ出演が悪いことだなんて思わない。ポルノはある種の芸術だし、俳優として出るのはあくまで仕事としてでしょう。

政治家は、元来、聖人じゃない。俗人の中で政治の仕事に優れている人。そういう人であればいいし、そういうところの高潔さを売り物にしても貰っても、いざという時に国益を守れないんじゃあ、意味ないだろう。

まあ、バッシングにめげず頑張って。ただ、政治家という仕事はバッシングにどのように対処するかが技量のうちだからね。

有能な人なら、あ、こんなもんね、世間って、そういうのに付き合うのが仕事だから仕方ないか、と思って、気にもしてないんだろうけど。

がんばりな!

人気ブログランキングへ
by masagata2004 | 2009-09-16 17:27 | 時事トピック

民主党、さっそく公約を反故に!

Excite エキサイト : 政治ニュース

ま、政権与党になったら、保身、既存勢力と癒着するよな。



また、神保氏のこの記事も。
by masagata2004 | 2009-09-16 15:34 | メディア問題

長妻昭さんを旧知の仲としてよく知っています。

以下は、その長妻さんに送るお手紙です。

この度は、厚生労働大臣ご就任おめでとうございます。私は、先生が初当選する前から存じ上げております。最初の選挙の時、街頭で先生が私に両手で握手され、その後、予想では可能性は低かったものの見事に当選されました。先生は、日経新聞の記者から、国会議員になられた経緯をご説明していただきました。記者時代、厚生省の役人から一般のスーパーで食品を買うべきでないと勧められ、そのことに唖然として何とかしないとと考え、政治の道を志したと述べられていました。

先生は、庶民派で大変純粋な方だと思います。自分の地位におごらず、人のいうことをきちんと聞くタイプではないかと。思い出となる出来事があります。2004年のイラク人質事件で人質がバッシングされたとき、先生は人質となった人々を非難する発言をタウン・ミーティングでしましたが、その時。私が、人質となった人々の行っていたボランティアや取材活動を軽視するのかと反論しましたところ、先生はげっそりとした表情をされ発言されたことを反省する態度に変わりました。権威主義にもまれず、その辺りの事柄を理解してくださる方なのだろうなと感じました。

厚生労働大臣として、まず手をつけられるのは、おそらく年金問題でしょう。支払い記録が不明となった問題をまず、人手を集めて解決すると仰っていました。是非とも、そうすべきだと思います。しかしながら、私を含めた世代にとっては年金とは払うばかりで見返りの期待できるものとはみなされていません。そこで何ですが、とりあえず年金問題が収拾したら、こういったことを考えてみてはいかがですか。もう年金制度自体を廃止してしまうのです。考えてみれば現在の年金制度は、高度経済成長で、老人に対して支える若年層がずっと厚かった時代の状況を前提にしています。今は、そんな状況は変わりました。むしろ、老後になって働けなくなったか働きたくなった人々で収入がない、資産がない人々を対象にした老齢生活保護制度というのを考えてみてはいかがでしょうか。このアイデアは、あなたの師匠であられる菅直人氏がインターネット・メディアで述べていましたよ。

インターネット・メディアに関してですが、このJANJANを含めたネットのメディアは記者クラブに加盟していないため、民主党を含めた国会や官僚機構の取材が出来ません。何でも選挙前は、その廃止を公約に掲げていたはずなのに撤回されたそうで。

そのことですが、以前、先生は記者クラブ制度はよくないと発言され、廃止することを考えていると、番記者には政治家から高価な背広を貰っている人がいるとか。そうですよね、そんな政治家と癒着したメディアの人々に権力を監視して民主主義の健全化を推進する役割なんて担えませんよね。

ただ、いざ政権を取って、記者クラブ制度保持のスタンスに戻ったこと、多少なりとも理解いたします。というのも、記者クラブメディアを敵に回すとそれこそ政権が持たなくなる可能性があるからでしょう。彼らは既得権を侵されるわけですから、黙っちゃいないということですよね。

記者会見をネットメディアやフリーランスに開放したとしても、記者クラブ・メディアに比べれば、影響力は足元にも及びません。対抗するメディア勢力が育ってないということが問題なのでしょう。しかし、考え方を変えると、記者クラブ制度があるからこそ、新規参入が出来ず、今のような報道と権力が談合する制度が温存され続けたのも事実では。それならば、手練手管使って、新しい公正中立なメディアを育てる意味で徐々にでも開放されてみてはいかがですか。

こういうお手紙を書いていると、少し咳が出てきました。もしかして、新型のインフルエンザかもしれません。それに関してですが、厚生労働省の対応のまずさが目立ちます。水際作戦という古典的で不効率な対策をとる厚生労働省の体制変革に尽力していただきたいと存じます。それに関しては、真剣に取り組もうとするばかりに、左遷を受けた職員の方がいらっしゃいます。詳しくは以下を参考に。

今の霞ヶ関では日本をパンデミックから守れない

それから、厚生労働省といえば医師資格制度にも関わりがありますが、それについても注文がございます。というのも、先生にお話ししたと思いますが、私は医師の家庭で育ちました。その体験から申しますと、高校を卒業して、未成熟なまま、親の薦めや偏差値の高さで勧められ大学の医学部に進学する現状の制度は、意欲があり優秀な医師を育てるという意義において阻害要因になっていると思います。アメリカのように医学部を大学院過程にして幅広く人材を受け入れる医師養成機関にしてみることを提案いたします

そうだ、厚労省は医療だけでなく労働問題にも関わるところですよね。小泉政権が行った派遣法改悪で、製造業の派遣が解禁され、格差や貧困が深刻さを増しております。それに関してもタウン・ミーティングで、小泉政権が経団連の意向をそのまま受けてしまった結果と怒りを込めて仰っていたのを覚えています。是非とも、取り組んで貰いたい。ただ、この問題に関しては、労働市場全体の改革というアプローチが必要だと思います。それこそ、既得権益者の連合が反対しそうですが、詳しくは以下を参考に。

雇用問題の本丸は正社員の既得権益にあり

民主党と先生には、不安を感じながらも、期待もしていますよ。

以前、こんな記事を書いて応援したことがありますよ。

人気ブログランキングへ
by masagata2004 | 2009-09-16 15:13 | 時事トピック


人生は常に進歩していかなければならない


by マサガタ

プロフィールを見る
画像一覧

カテゴリ

全体
プロフィール
自作小説
映画ドラマ評論
環境問題を考える
時事トピック
音楽
スポーツ
ライフ・スタイル
米留学体験談
イベント告知板
メディア問題
旅行
中国
風景写真&動画集
書籍評論
演劇評論
アート
マサガタな日々
JANJAN
スキー
沖縄

タグ

最新のトラックバック

映画「終戦のエンペラー」..
from soramove
【映画】バーダー・マイン..
from しづのをだまき
インサイダー
from 映鍵(ei_ken)

フォロー中のブログ

高遠菜穂子のイラク・ホー...
ジャーナリスト・志葉玲の...
増山麗奈の革命鍋!
*華の宴* ~ Life...
poziomkaとポーラ...
広島瀬戸内新聞ニュース(...
楽なログ
美ら海・沖縄に基地はいらない!

その他のお薦めリンク

ノーモア南京の会
Peaceful Tomorrows
Our Planet
環境エネルギー政策研究所


私へのメールは、
masagata1029アットマークy8.dion.ne.jp まで。

当ブログへのリンクはフリーです。

検索

その他のジャンル

ブログパーツ

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

東京
旅行家・冒険家

画像一覧