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独映画「シェーナウの想い」 ドイツはすごい

先日、都内のあるところで、「シェーナウの想い」というドイツのドキュメンタリー映画の観賞会に参加した。

1986年のチェルノブイリ原発事故により、原発の危険性を思い知った南ドイツの小さな町シェーナウの人々が、自分たちの市民電力会社の設立を成し遂げるまでを追ったドキュメンタリー。

最初に、独占電力供給会社からの電力供給を拒否。その後、自分たちの電力会社の設立。次に電力会社から電力網を買うための寄付金集めと、ほぼ3段階で市民運動が繰り広げられてきた。

その度に、財力に物言わせる電力会社や市民電力なんて非現実的と揶揄する反対派住民との壮絶なバトルがあり、しっくはっくしてきた。

だが、住民は成し遂げ、今では、立派なオフィスを構える電力会社を経営するほどに。

そこで見られるのは、議論を恐れない、対立を恐れない市民運動家の姿だ。

ざっくばらんと対話する。体当たりで議論する。また、お上がいうからと従順に従わず、自分達でしっかりと考え、結論を出す。まあ、ドイツ人らしいというか。

だけど、同じことが日本でもできないことはない。日本でも原発の住民投票運動は実際にあり、それで原発の誘致を住民で拒否したという例(新潟県)はある。

賛成か、反対か、できるか、できないか、結果どうなるかを、ただ案じていても仕方ない。とりあえず、真実を白日の元にして、その上で議論、そのうえで、納得というプロセスが大事なのだなあと思う。

とってもオススメな映画。原発問題とは別に、学べることが多い。

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by masagata2004 | 2013-06-02 13:16 | 映画ドラマ評論

ヒトラーは菜食主義者だった

社会、芸能、スポーツ、海外などニュース速報に加え、エキサイト独自の明日使えるコネタ、びっくりニュースも配信中。
こんな話題が持ち上がったが、その女性によるとヒトラーが菜食主義者だったというのは意外であろう。ついでに、彼は酒も煙草もしない男だったと知られている。

ホロコーストのことを思うと、そんなバカなと思うかも知れないが、いわゆる草食系ほど、肉食系以上に残虐な面があるということを暗示しているのかもしれない。

ある意味、何をするのでも、いい加減でなく徹底している。だが、自らの負のエネルギーが爆発した時、恐ろしいまでにそれを広げ、そして、かつ容赦なく緻密にやり上げる性格だ。アウシュビッツのガス室がその典型である。
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細かいことに気を使う繊細な面がある反面、その繊細さがゆえ、そこに傷が入るとモンスターへと変貌する。それは、現代でいうとクレーマーの心理と似ている。

肉食系は強引なところがある反面、大雑把で大らかに振る舞える面がある。

草食系というのは、肉がない分、情に薄く、機械的な思考の持ち主だともいえる。目的を成し遂げるため、緻密に計画を練り上げ、完璧なまでにやり遂げられるが、そこに人間味がない。それが故、機械的に暴走する危うさがある。

ただ、ヒトラーのことでいえば、彼に問題があったと片付けられない面がある。一番の問題は、そんな緻密な策略にまんまと騙された当時のドイツの人々だったのだろう。

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by masagata2004 | 2013-05-06 11:18 | 時事トピック

9月だけどオクトーバーフェスト

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日比谷公園にて。
by masagata2004 | 2011-09-17 16:54 | マサガタな日々

ドイツ映画「ベルリン陥落 1945」 ソ連軍による性暴力

ナチスや戦争関連のドイツ映画を、また観てしまった。数年前から、そのジャンルの映画が公開されると必ず映画館に行くなり、レンタルで観ることにしている。例をあげれば、ヒトラーが誕生から独裁体制を築くまでを描いた「ヒットラー」、そのヒットラーが戦争末期、自殺するまでの日々を描いた「ヒトラー 最期の12日間」、ナチス時代に抵抗運動をしたため処刑された若い女性の物語「白バラの祈り」、ナチスの独裁を高校の授業で実験する「ザ・ウェーブ」などなど。詳しくは、このブログのタグ「ドイツ」で評論を読んでいただきたい。

実際にその影響で2年前にベルリンとアウシュビッツを訪問して、その歴史の足跡を追ったこともある。
以下は、その旅の総集ビデオ映像




だが、そのドイツも被害者の面が大いにある。そのことを描いたのが、映画「ベルリン陥落 1945」である。

つづき・・・
by masagata2004 | 2010-07-19 00:22 | 映画ドラマ評論

「ディファイアンス」と「レディ・エージェント」 ナチスはネタになる

最近は、ナチスをテーマにした映画が数多く上映されている。トム・クルーズ主演のヒットラー暗殺を企んだ将校の物語「ワルキューレ」、ブラット・ピット主演のナチス狩りをするエージェントを描いた「イングロリアス・バスターズ」、ナチスの独裁を高校生が実体験する「ザ・ウェーブ」とか。これって、イラク戦争現象とリーマン・ショック以降の世界同時不況によるものなのか。昨今の状況が、あの時代に似てきているからなのか。筆者も以前からナチスに関しては、興味があり、DVDで「ヒットラー」というのを買ってしまった。そして、一昨年は、その影響でベルリンとアウシュビッツを旅行してきてしまった。その時の模様はこの記事を。

さて、今回は、2つのDVDを借りた。どちらも実話に基づくもの。一つは、「ディファイアンス」というタイトル。007でボンド役を演じているダニエル・クレイグ主演で、ポーランドでナチスの迫害を逃れるため、森に隠れながらユダヤ人難民で共同体を作り、多くのユダヤ人を救い生き延びた兄弟の物語。

この映画では、反ユダヤ主義とは別に共同体を運営することが、いかに大変かということを考えさせられる。文明から離れ、森の中で木を切り丸太小屋を作り、飢えと寒さといつ来るか分からない追っ手からの恐怖に耐える日々。集団の秩序を保つのは実に大変。ついには、その秩序を守るため、仲間を殺すことさえする。人間社会の基礎的な構造を勉強させられる。また、自分の共同体は自分で守るべしという防衛の思想の大切さも。

反ユダヤ主義でいえば、この映画で強調されているのは、反ユダヤ主義は、ドイツのナチスだけでなく、現地ポーランド人と、またドイツと敵対するソ連赤軍の中に色濃く存在していたということだ。ヨーロッパの反ユダヤ主義とは複雑で実に根深いといわれる。この映画で、クレイグの弟役として出演したリーヴ・シュウレイバーは、私が買ったヒットラーの伝記ドラマ「ヒットラー」で、ヒットラーのパトロンとなる実業家の役を演じている。まさに正反対の役を演じていて、そのギャップが何とも奇妙なコントラストを醸し出していた。

もう一つの作品は、「レディー・エージェント」というフランス映画。私が大ファンのソフィー・マルソー主演。もう40を超えたおばさんになった彼女だが、この映画の中では、ナチスに捕らわれた学者を救い、将校を暗殺する任務を命ぜられたエージェントを好演している。彼女と美女数人がタグを組み、コスプレ、ヌードダンス、色仕掛けを使い悪と戦うというものだけど、彼女以外は悲惨な運命を辿る。まるで、舞台を大戦時に変えたシリアスなチャーリーズ・エンジェルといったところか。

てなわけで、ナチスはネタが尽きない。いろいろ考えさせられると共に、スリルあるドラマが数多くある。もっとナチスに関して研究したい。ドイツ語も勉強しよう。

ちなみに、私自身、英語版ブログでナチスをテーマにした小説を書いた。英語が読めて、興味のある方はBauhauslerをご覧下さい。

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by masagata2004 | 2010-01-12 12:53 | 映画ドラマ評論

独映画「ザ・ウェーブ」 自由なドイツらしい映画

今日は映画の日、1本1000円で観に行けるというので、2本観た。1本目は、松本清張原作の「ゼロの焦点」。ストーリーは、過去を知られたくない女が自分の過去を知っている人達を殺すというテレビのサスペンスドラマお決まりの内容。松本清張は、この作品以外にも、似たような作品を作り続けており、小説を読む方も、ドラマや映画化されたのを観る方も、よく飽きないなと感心するが、広末涼子主演のこの映画は、内容のありきたりさを映像の迫力と俳優たちの演技力で上手く補った感じがするので、ストーリーの評価をCとしても、総合的にはBを与えてもいいくらいのものであった。あと、フェミニスト的な要素もあったので、よしとするか。

2本目は、ドイツ映画で、これはテーマ的に惹かれたのだが、いまいちストーリー展開に説得力がなかったと思った。

高校で「独裁制」を教えることになった体育教師は、生で分かるようにと擬似的な独裁体制プログラムを授業で取り込むことに。すると、生徒たちは気が付く内に、ナチスに扇動された、かつてのドイツ国民のように危険な行動を起こすようになる。

ドイツはナチに解放された戦後、独裁制体験による反省から、このようなことをテーマにした作品が多い。似たような作品で「エス」という疑似刑務所体験の映画で、看守役になった普通の人が、囚人役の相手に酷い仕打ちをするという内容がある。

映画の中では、第3帝国の歴史を蒸し返させられるのは嫌だとか、東ドイツはネオ・ナチが多いとか、ドイツのこの辺のことをめぐる事情がうかがい知れる。

日本で同じ授業をと考えるが、日本の学校はすでに制服あり、起立・礼あり、左翼や右翼な全体主義が好きな教師が多く、すでに地をいっている感じがする。その点が、日独の過去との訣別の違いだともいえると思う。まあ、日本にはヒットラーやナチスのような巧妙な組織があったわけではなかったのだけど。

映画の中のドイツの学校風景は、制服がなく、自由で、生徒個人個人が好きな科目を選べるという現代ドイツとの比較が、テーマの重要性を強調していた。がんじがらめの日本では、校則の厳しさを増しただけなのねとしか解釈できない。21世紀になっても進歩のない日本との違いを見せつけられる。

テーマとしては、面白いと思ったので、期待しすぎた反面、ストーリー展開が説得力に欠けるものだった。ナチスの巧妙な洗脳手法、団結と裏腹に増強される凶暴性とかを、観客に分からせようと趣向を凝らしているのだが、それがかえってしらじらしい演出に見えて、見ている立場としては、疲れるものだった。

まあ、「独裁はもう起こらない、とは言えない」というメッセージは大いに理解できたが。その点に関しては、映画を観る前から、私自身、実体験で分かっている。この人との出会いがあってから。カリスマに惹かれる大衆心理とは恐ろしいと思った。

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by masagata2004 | 2009-12-01 21:20 | 映画ドラマ評論

映画「イングロリアス・バスターズ」 面白かったが史実を曲げちゃ駄目

てなわけで、ネタバレになりそうな論評なので、まだ観ていない人は読まない方が。

ストーリーは、第2次大戦中、ナチスを次々と殺戮する特殊部隊「イングロリアス・バスターズ」が、占領下のパリでナチスのプロパガンダ映画の上映会で爆弾を仕掛ける作戦に出る。同じ頃、上映会場の映画館では、家族をナチスに殺されたユダヤ人の女性も同じく爆破作戦を練っていた。

タランティーノ監督らしい設定と展開で、第1章から、次々と面白い展開がある。特に最初のユダヤ人を匿う酪農一家とユダヤ人狩りをするナチス高官とのやり取りは必見。ある意味、人間の限界というものを考えさせられる。

映画は、大部分がドイツ語とフランス語で流れていくので、ヨーロッパ映画みたいで、その点、味があっていい。見所は、ナチスの士官に化け敵地潜入をしていたイギリスのエージェントが、イギリス訛りのドイツ語を話してしまい怪しまれる。何とかごまかすが、その後に、ドイツ独自の習慣を知らず、正体を見破られるシーンが機知に富んでいる。ただ、これはヨーロッパでないと分からないネタなんだろうなと思った。

しかし、いくつか難点があった。

ブラビが主演のようだが、あまり中心的なキャラになっていない感じだった。みていて、あまり役にはまっていない感じがした。

もう一つは、最後だが、なぜ、ヒットラーとゲッペルスを爆破直前に映画館から出さなかったのか。明らかに史実と違う展開になった。その辺にこだわらずやっちゃうのか。そういうのって、私好みではない。

この映画で、ドイツ語とフランス語の学習意欲が沸いたことは、いい収穫だったような。

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by masagata2004 | 2009-11-25 23:26 | 映画ドラマ評論

映画「キャバレー」とドラマ「6千人の命のビザ」 なぜあんなことが!?

両作品に共通することは、ナチズムである。

まず、「キャバレー」は、1930年代のナチスが台頭するベルリンを舞台にキャバレーのアメリカ人歌姫が、同じアパートに住むイギリス人留学生と恋に落ちるというもの。このドラマは、ナチスが政権を掌握する前のドイツの状況がどんなだったかを表している。特にベルリンは、キャバレーがあるほど優雅でリベラルな雰囲気が漂った街だったので、ナチスの台頭は対照的な現象だった。実をいうと筆者は、似たようなテーマで、筆者の英語版ブログに同時代のベルリンを舞台にした小説を書いている。この場合は、キャバレーではなく、当時の前衛芸術であった「バウハウス」だ。面白いことがある。ベルリンは当時大変リベラルで、ゲイも自由であったという。このキャバレーの映画にもその要素が盛り込まれていたが、しかし、70年代の映画とあって、その辺の表現が実に曖昧となっている。筆者の小説にもそれは盛り込まれている。というのは、あのヒットラーが同志として慕った突撃隊のエルンスト・ロームは、ゲイであったということで歴史に名を残している。何でもヒットラーに粛正されるため逮捕されたとき、男の愛人と一緒だったとか。

さて、同時に借りたドラマ「六千人の命のビザ」は、1940年、ソ連に占領されたリトアニアで、ナチスの迫害を逃れるため日本領事館にビザの発給を求めにやって来たユダヤの民に政府の命令に反し日本の通過ビザを発給した外交官杉原千畝氏の物語である。反町隆史に外交官役なんて、と思ったが、これが意外なまでにイメージを凌駕する演技力で、久しぶりにドラマを見て涙してしまった。戦後、氏の偉業はひっそりと称えられ、死後になって日本国内で評価されることとなった。筆者はアメリカ留学中にカリフォルニア州の州都サクラメントの州営の施設で氏の写真が壁に何枚も偉業の説明と共に展示されているのを見た。

さて、なぜ、あんなユダヤ人の迫害、ホロコーストなることが起こったのかというと、結局は、世の中とか人間社会とはそんなものなのかということが分かりやすい結論なんだと思う。写真は昨年、ポーランドのアウシュビッツにて筆者と有名な「働けば自由になる」と書かれた門。


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ドラマの中でびくっとする言葉があった。「自分はユダヤ人でなくて良かったと思うことは、結局はナチスと同等になることだ」ということ。自分には、関係ないと思ってしまうこと自体、大きな罪を背負うことを意味するのだろう。昨年、訪ねたアウシュビッツだが、それは人類全体の罪と責任を象徴しているのだと思う。

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by masagata2004 | 2009-09-17 22:18 | 映画ドラマ評論

映画「バーダーマインホフ」 テロリストと一体になれる映画

テロの良し悪しより、テロリストの心理とはどんなものかが、誰にでも理解できるような映画だった。

ストーリーは、1960年代、ベトナム反戦、帝国主義打倒などを掲げる極左の若者集団RAF(ドイツ赤軍)が過激なテロ活動を起こし、世間を騒がせる中、著名な女性ジャーナリストが彼らに共鳴し、仲間に加わりドイツや世界中で爆弾テロ・ハイジャックなどを繰り広げるという実話に基づくドラマ。

当時は、共産主義万歳、若者の過激な行動も一部の支持を得られた世相だったという。なんせ、日本でいえば全共闘時代だったのだ。ドイツならではのことでいえば、親世代に対する反抗心として、無関心で何も行動を起こさなかったからこそ、ナチスの台頭を許したという過去から、若者に限らず世間一般に理解があったのだということも如実に表されている。

もし、彼らのような若者がナチス時代に生きていたら、ヒットラーの野望は実現しなかったのかもしれない。だが、考え方を変えると、彼らこそ、ナチスのような党を率いて、独裁制の元、やりたい放題して、世界を悲劇の泥沼に巻き込んだのかもしれない。

ドイツとは、実に面白い題材を持つ国だ。得意な歴史を経験している。ナチス、東西分断、そして、映画のテーマとなったRAFのような過激なテロ集団。とっても精巧だが、過激な思想を持ち、過激な行動を起こしやすい人々なのかなという印象を持つ。

お堅い印象を持ちがちだが、映画の冒頭シーンにもあったようにヌーディスト・ビーチなんてのもあるくらいだから、意外にも開放的な面もある。日本放映用のぼかし入れは、残念だったけどね。

分かりやすくいえば、テロリストになる人々って、純粋過ぎるうえ、感情で行動をしがち。人助けしているつもりで、実をいうと自己顕示欲を満たそうとしているに過ぎない。だが、誰にでも、そんな面があって、そういう自分自身の一面を見つめる意味ではいい映画。

だが、年をとってくると分かる。世の中、そう簡単に変わらない。羽目を外すのが若者の特権というのは大間違い。どんなに若かりし時でも真面目な人が勝つ。右とか左とかではなく、結果的に善となることを目指すべき。

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by masagata2004 | 2009-09-02 22:32 | 映画ドラマ評論

それでいいじゃん

Excite エキサイト : 政治ニュース

民主党が政権を取ったら、無宗教の国立追悼施設を作ると考えていると。

ま、不満はあるのだろうけど。そのへんが妥協点でしょう。

反対する人多いだろうけど、国民の大半は、そのへんで落ち着くでしょう。

実際、靖国ことをよく知らない人が日本では多いのだし、宗教や政治上の理由で問題ならば、できるだけ中立なのがいいよね。

思い入れの強い人は靖国に引き続き参拝すればよし。先日、米兵をその靖国に連れて行ったら、とっても感激していた。ああいう施設もあっていいのかも。日本人は、まだ好戦的なのかと思わせると、相手も日本にごり押しさせるのは怖いと思うだろうし。しかし、一方では、冷静な面もあるということをアピールもしないとバランスが取れない。

昨年の夏、ドイツのベルリンにいったとき、同様の施設を訪ねた。荘厳なところでした。
以下は、その写真と解説の表示板。

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ちなみにホロコーストの犠牲になったユダヤ人を追悼する施設もあり、それは国会議事堂から歩いて5分ぐらいのところです。議事堂の屋上からも眺められます。以下の写真と映像を参考に。

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by masagata2004 | 2009-08-14 21:32 | 時事トピック


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