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恥ずかしい

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公然わいせつ罪にならないか?
by masagata2004 | 2008-10-22 19:48 | 風景写真&動画集 | Trackback | Comments(1)

天界から人界を眺める

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男狂いな将軍様の墓より。

詳しくは、この記事を。
by masagata2004 | 2008-09-14 14:14 | 風景写真&動画集 | Trackback | Comments(2)

NHKよ、来年の大河ドラマには「男色」を出してみよ

Excite エキサイト : 芸能ニュース

NHKの日曜の大河ドラマといえば、1年間52時間に渡り、結末の分かった時代ドラマを延々と放送する番組だ。毎年、よくも飽きずに続くものかと感激してしまう。今年の「篤姫」の次は、「天地人」で妻夫木聡が戦国武将直江兼続役を演じる。直江兼続は、上杉謙信の上杉家の重臣であり、その寵愛を受けたと言い伝えられている。

私は、時代劇はもともと観ない質だ。江戸時代以前の日本をそのまま映し出した時代劇など観ることは皆無だからだ。電気のなかった時代に夜でも、蛍光灯に照らされているように明るい室内、既婚の女性なのにお歯黒をしていない歯。時代考証を考えると正確なものは少なく、正確に再現すること自体、映写効果的に難しいのである。

また、明らかに意図的に書き換えられたものもある。数年前、フジテレビで放送された「大奥」というドラマだ。その中の3代将軍「家光」とその世話役として生涯に渡って仕えた春日局とのエピソードだ。それは、徳川家光が男狂いが過ぎて将軍としての務めである世継ぎを作ることをしたがらなかったことだ。春日局が、家光が男狂いであることにショックを受け、「悪い噂が立つ」と家光を非難する場面があった。家光の男狂いは史実に基づくものだが、そのことを問題視するのは明らかに時代考証の間違いである。世継ぎを作らないことを問題視はしても、同性愛を不道徳とする考えはその当時はなかったといえる。

多くの日本人が、そのことをよく知らない。私などは、米国留学中にアメリカ人より知った程だ。それに関しては「外国人に教えられる日本」という記事を参考にしていただきたい。近代化前の日本は、性に対しては奔放な意識を持っており、同性愛を異端視する考えは、明治時代、西洋から入ってきたものなのだ。

昨今、西洋では同性愛解放運動が盛んで、私が留学中触れた同性愛に関する書物では、面白いことに人類の同性愛史の中で必ず日本の江戸時代までの、特に武家社会における「男色」と呼ばれる性愛は、格好の実例として紹介されていた。

1980年の日米合作ミニシリーズ・ドラマ「将軍」にも、そのような風俗を醸し出す場面がある。ドラマは16世紀末、イギリス人航海士が、嵐で漂流して、戦国武将の加護を受け、西洋人でありながら侍の身分となる実在した人物を元にして作りあげた時代劇だ。その中で、島田陽子演ずる航海士の世話役兼通訳をするマリコが、航海士の性生活を気にかけ、必要なら召使いの女性と枕を共にすべきとアドバイスをする。航海士は、突然の申し出とあって遠慮する。するとマリコは「ならば、男の子はいかがですか」と切り出し、航海士を仰天させるというものだ。むしろ、外国人の方が、日本のことに詳しいと言える。

だから、どうだろう、NHK、正しい時代考証に沿って男色を出してみては、謙信演ずる阿部寛と妻夫木聡の絡み合い、ついでに織田信長は吉川晃司で、信長と家来の寵愛物語も加える。「ブロークバック・マウンテン」に負けず、かなりの女性視聴者を惹きつけ、これまでにない異色な時代ドラマが展開されるだろう。マンネリ化を抜け出すチャンスにもなるのではないか!

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by masagata2004 | 2008-08-21 01:28 | メディア問題 | Trackback | Comments(0)

人間性学の講義で出会った初老レズビアンカップル

カリフォルニアの同性結婚式、第1号は80代カップル | Excite エキサイト

もう10年以上も前のことであろうか。私がサンフランシスコ州立大学の大学生だった頃、専攻の国際関係学とは別に選択科目として「人間性学」を興味本位で取ったのだが、ある日、初老のレズビアンのカップルをレクチャールームに招待して、40年近く連れ添う彼女たちの体験を話してくれたことを覚えている。

彼女たちが出会った1950年代では、レズビアンは皆「クローゼット」の中にいたと言っていた。そして、60年代から、アウトして活動を続けるようになったと。

彼女たちに私は質問をした。丁度、その頃、近郊の小学校で同じようにレズビアンのカップルを呼び、小学生に自分たちのことを語る集会があったのだが、その時、ある小学生が「あなたは男になりたいの?」と彼女たちにきいて、カップルの一人が「誰かが男になる必要はない。セックスにはディルドー(人工ペニス器)を使うわ」と答えたことで、生徒の親たちが大反発、集会を開いた教師が資格剥奪処分にあいそうになる騒動が起き、そのことに対してどう思うかを質問したのだ。

すると、彼女たちは「そんなのおかしい。子供達には知る権利がある」と返答した。このこと以外に、サンフランシスコでは同性愛問題に関して様々なことを学んだ。詳しくはこの記事を。ついには、最大州カリフォルニアが結婚を認めるまでになったか。

アメリカや西欧諸国において同性愛者の解放は、黒人や女性の解放運動と同様に個人の権利主張運動と関連するものだ。キリスト教国の彼らにとっては、文化的には日本より厳しい見方がされる。日本において同性愛を異端視し始めたのは、明治に入って西洋文明が入ってきてからだ。詳しくはこの記事を。

でも、日本でも、現代において解放運動には目が出てきている。昨年の参院選では、民主党からレズビアンであることを公言した候補が公認を得て、比例区に立候補した。残念ながら落選したが、これは大きな時代の変化だったと思う。こちらが彼女のサイト

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by masagata2004 | 2008-06-17 22:51 | 米留学体験談 | Trackback | Comments(0)

日本も成熟したのか

Excite エキサイト : 社会ニュース

とてもいいニュースだ。日本も、少しは進歩したのかと感じさせ閉塞感を取り去るニュースだ。

確か20年以上前だったか母親が日本人で父親が外国人だと日本国籍を取得できないというのが男女差別ではないかと争われていたが、それと似たようなケースだ。

この婚外子の問題は、外国人との結婚だけでなく、結婚制度や家族制度全般に対する問題に関連する。出生率の低下にもかかわる。

いい加減、伝統とかに固執するのはやめてはどうか。というか実際、「伝統」でもないのに。今の民法が出来たのは19世紀末。それも、当時のヨーロッパの制度を参考にしたところが大きい。江戸時代までの日本の家族の在り方は随分違っていた。

そのヨーロッパが制度を解放運動から変え、日本が後を追っているという形のへんてこさに気付けよ。

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by masagata2004 | 2008-06-04 21:36 | 時事トピック | Trackback | Comments(0)

時代劇ドラマ「大奥」をDVDでレンタル 家光よ!

いやあ、このドラマ、たまたま借りてみて、感想は良かった。

4年前ぐらいにフジテレビで放送された連続時代劇ドラマ「大奥 第1章」

時代は、3代将軍家光のお話。私がレンタルしたのは、そのへんのエピソード。3代将軍、家光(西島秀俊)は、母親代わりの乳母であった春日局(松下由樹)の力添えにより将軍に就任。だが、彼の就任を喜ばない人々が、江戸城内にはいた。それは、実母(高島礼子)と実弟。とまあ、ご存知のお話なのだが、その家光には、少々問題があり、それは春日局の悩みの種であったと。

それこそ、「男色」である。「わしは男狂いじゃ、女には惚れん」と言い切る。ドラマでは、男同士の絡み合いがあるわけではなく、実際のところ、単なる女嫌いなのをごまかすために言っているのか、ぼやかしている。だが、これは史実に基づくストーリー。家光の男色は、記録としてしっかり残っており、だからこそ、彼は将軍就任後、長きに渡って世継ぎをもうけず、家来と夜伽ごとにいそしんでいたり、城内に美少年をはべらしていたりと、明らかにそうであったことが分かっている。

しかし、ドラマでは、「悪い噂がたっております」「家来衆に誤解を与える」とか、いかにも、不道徳なこととして描かれていたが、これは、時代考証の間違い。というのは、当時は、男色、いまでいえばゲイとかホモとかいう男性同士の同性愛は、異端視されものではなかったのだ。むしろ堂々とやっていたんだわ。徳川15代の内、少なくとも7人には、男色があったことが記録されいる。

そのことに関しては、以前、私がネット新聞JANJANに投稿したこの記事を参考に。だから、ドラマは、現代的な価値観をブレンドさせてしまって、江戸時代に対する間違った認識を植え付けている。日本でゲイとかが異端視され始めたのは、明治以降の西洋化によるもの。つまり、キリスト教的な価値観の流入によるものだ。

今や、その西洋が解放運動を主導して、日本がそこから学ぶというへんてこな形になっている。西洋の保守的な価値観が、日本の古き良き伝統になっているのは不気味。これについては、昨年の参院選で同性愛者であることを公言して出馬した女性がこんな発言をしています。

ところで、ドラマに戻りますが、悪口を言えば、現代劇バリバリのキャストに時代劇を演じさせたところに無理があったのは否めないが、演技は、皆、抜群だった。特に凄かったのは、家光役の西島秀俊、見てくれは、平凡な感じもするのだが、演技力で将軍になりきっていた。江戸時代の基礎を作りあげた人物の貫禄。実際の家光もそんなんじゃなかったのかと思ってしまう。つまりは、当時は、将軍として名を馳せた人物が、堂々と男色人生を送っていたというのだから、いかに社会が開放的だったかがうかがえる。実をいえば、江戸時代が平穏に長きに渡って続いた理由の一つとして、この性の開放感があげられる。というか、自然体であることをよしとする日本の伝統文化とは、そういうものだったのだ。今こそ、そこに立ち戻れないものかと思う。

とはいえ、家光は将軍、世継ぎを作らねばならず、それは権力を維持するためには必須事項。春日局は、家光が初めてひかれた尼の女性を無理矢理還俗させ、家光の側室にさせる。何とも強引なこと。尼のいる屋敷に乗り込んで、「仏に仕えるのは今日まで。明日からは将軍様に仕えていただきます。玉の輿ですよ」と陰険な口調で話す姿は、印象に残った。春日局役には、いまいち、ミスキャストだと思うのだが、そのあたりの演技には面白味がある。

もっとも、家光は、その尼との間には子供はもうけなかったと。しかし、何とか別の女性と子供は作って徳川王朝を存続させたんだよね。さすがは、我が「将軍」!

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by masagata2004 | 2008-05-22 00:02 | 映画ドラマ評論 | Trackback | Comments(0)

エンペラーズクラブ続報 話題の彼女が現れた!

セックスとは、古来から人間の弱点。どんなに生真面目な奴でも、これには理性を失う。その人間的性が、自らを破滅させてしまう。高級売春婦クラブでの買春報道により剛腕と知られたニューヨーク州の知事エリオット・スピッツァー氏が職を辞すことに。

「クリステン」ことエンペラーズクラブVIPのコールガールは、22歳のアシュレーという家出娘だった。何とマンハッタンで家賃が40万円もする高級マンションに住んでいる。そうとう稼げてたってことだよね。これが、彼女のマイスペースのページ。クリックと同時に歌手志望の彼女の歌が聴けます。なかなかの歌唱力ですよ。写真もあり、確かに美人。歌手になれなかったのが残念だ。

かつて検事として売春組織の摘発もしていたNY州知事が、自ら買春をしていた。皮肉なことに、彼の相手をした女性は、かつて州知事が摘発したクラブで働いていた女性だったとCNNのラリーキング・ライブでその摘発のせいで刑務所に入れられたクラブの元ポン引きが語った。元ポン引きは、州知事を「偽善者だ」とこき下ろしていた。お前が言うなよ。

偽善者といえば、恋愛に自由な国のフランス人は、アメリカのことを「ピューリタンの偽善者の国」と思っているらしい。(映画「フレンチ・キス」より推測)でもって、何の因果か、二人の絡み合いの舞台となったのが、「メイフラワー・ホテル」だ。あの清教徒(ピューリタン)たちが渡米するため乗った船の名だ。

でもって、かつての彼女の仕事仲間も出演。面白いことにインタビューでは、彼女たちのクライアントを「ジョン」と呼んでいた。日本で言えば「太郎さん」かな。名前は挙げられないが有名人とやったこともあると。体が美しいだけでなく、内面的に気を引くキャラでないといけないと語った。仲間には、映画「プリティウーマン」よろしくクライアントと結婚をした女もいるらしい。

まさに、隠された華色の世界が浮かび上がってきた。考えてみれば、実に美味しい。一日付き添えば、サラリーマンの年収分稼げるんだから。

州知事というか、元州知事は、「クライアント#9」だから、少なくとも8人はいるということ。すでにクライアント#6は、イギリス一の大金持ち、ウェストミンスター公爵と判明している。

何でもエンペラーズクラブはパリやロンドンなど世界を股にかけていたらしいから、それ以外のVIPも登場しそう。ちなみに、このクラブの経営者は、元ハスラーとその恋人の元モデル。コールガールたちは、かなり稼ぐのだが、彼らが9割もマージンを取ってしまうシステムだと。何とも強欲な奴ら。まあ、違法商売だから、足下見られんだよな。

そう言えば、気取った社会学者が言っていたよな。売買春は合法化すべきだと。道徳感よりも、表に出して管理した方が、警察も堂々と介入でき闇に隠れて危険なことが行われ、その被害も闇に葬られる現状より、社会にとっては安全だと。

儲けに徴税が出来れば、新たな税収になり、場合によっては、その税収を売春から抜け出したい女性の職業訓練やカウンセリングにあてがうことだって可能だ。

売春なんて古代からあり、どんなに取り締まっても、なくならず、また、今度の事件のように取り締まる側が、土壺にはまることがしばしば。ならば、いっそのこと「必要悪」だと認め、むしろ弊害を最小化していくべきじゃないかという議論がある。

皆さんは、どう思うかな?

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by masagata2004 | 2008-03-14 21:56 | 時事トピック | Trackback | Comments(0)

VIPな殿方の「皇帝クラブ」はいかが? この話の映画化をのぞむ

Excite エキサイト : 国際ニュース

うわあ、現実にあるんだ。映画ぐらいの話しかと思ったが、それこそ、ハリウッド映画のネタになりそうな話しだ。

何でも、主席検事を務めたことがあり正義漢として知られるニューヨーク州知事エリオット・スピッツァー氏が、コールガールと2時間40万円で寝そべっていたとか。おお、相手は、どんな美女なんだろう? このクラブでは、女性は、1から7のダイアモンド数でランキングしていたと。知事のお相手は源氏名クリステン。知事は店から「クライアント9」と呼ばれていたそうな。

昔の日本なら、男の甲斐性、妾の一人や二人いてどこがおかしい。芸者の店だしには水揚げは当たり前や!とでもいいそうだが、性道徳にはなぜかうるさいアメリカだから、夫人同伴での謝罪会見。

ちなみにこれが話題のエンペラーズ・クラブVIPのホームページの切り抜き。もうサイトは閉じられちゃったけどね。

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いかにもという感じだ。

これを基に、ハリウッド映画、いや1シーズン以上のテレビドラマがつくれそうだ。こんなのどうだ。

「皇帝クラブVIP」というワシントンを拠点とする高級売春婦クラブは、政界の大物を顧客とする。上院議員、州知事、外交官、最高裁判事など。なので政界の秘密を知り尽くしている。だから、おいしいだけでなく、とっても危険なお仕事。セクシーガールは、時に陰謀に巻き込まれ標的に。だけども、時に諜報機関と協力することも。ジェイムズ・ボンドも入りびたり。

彼女たちのテクニックは超一級。そこまでいくとアダルトビデオになるけど、映画にするなら、「ラスト・コーション」ぐらいの揉み合いを出して欲しいな。もち、無修正で。

オー、セクシー!

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by masagata2004 | 2008-03-11 20:50 | 時事トピック | Trackback | Comments(0)

ハイヒールは現代の纏足(てんそく)

ハイヒールの女性150人、賞金を争ってファッション街を猛ダッシュ | Excite エキサイト

とある有名なフェミニストが語っていた。

纏足(てんそく)とは、中国でかつて女性に行われていた風習のこと。幼女の頃から、足を包帯のようなもので巻き付け、成長させなくするのだ。小さな足は、セクシー、働かない上流階級のステータスだと尊ばれた。女性からするとかなりの苦痛だったらしい。

これは、歴史における女性の家畜化だと指摘される。小さい足の女性は、襲われても逃れられない。

纏足は、禁止されたが、現代では、西洋のハイヒールというものが、代替の役割をしているようだ。メディアに映し出されるハイヒールを履いた女性の姿。それを見た女性たちは、こんな靴を履けばセクシーに見え、男たちをそそれると思い込み、現に男たちも、ハイヒールに女性らしさを感じる。でも、これは洗脳なのだ。

実際考えてみればいい。ハイヒールは、実に健康によくない。外反母趾などの健康被害が報告されている。実に不健康なファッションなのだ。そんなこと分かっていても、ファッション雑誌はハイヒールを履いた女性たちを美の象徴として取り上げる。

実を言うと、まだまだ女性たちは解放されてないのかも知れない。

ちなみに、フェミニスト曰く、ハイヒールの他、スカートも同じ役割を果たしており、また、女性がロングヘアにするのを求められるのは、髪の毛が長いと捕まえやすいからだと。

ふーん、なるほど。

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by masagata2004 | 2008-03-08 21:54 | ライフ・スタイル | Trackback | Comments(1)

ラスト・コーション ボカシはいただけない

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やっぱりか、と思った通りボカシ入りのセックスシーン。別にそんなのネットでいくらでも見られるからどうってことないが、作品に傷を与えているようで残念だった。それから、これは映倫に対する文句じゃないが、歌うシーンは要らないと思った。吹き替え、ばればれ。

ところで映画のストーリーだが上海が日本に占領されていた時代に傀儡側の中国人男の愛人となりスパイ活動をした女の運命を描く。ブロックバックマウンテンのアン・リー監督らしい心情描写の優れた作品である。それだけにボカシは残念。

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by masagata2004 | 2008-02-16 16:24 | 映画ドラマ評論 | Trackback(1) | Comments(0)


人生は常に進歩していかなければならない


by マサガタ

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