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映画「ハクソーリッジ」と「スノーデン」

先月、沖縄に行ってきた。それは、名護市の辺野古(米海兵隊キャンプ・シュワブ沿い)新基地の埋め立て建設予定地の海上での抗議行動に参加するためである。そして、参加した。
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そのことに関して、2つのアメリカ映画を紹介したいと思う。
一つは、旅行中、訪ねた場所と関連するところで、その場所が映画のタイトルともなった「ハクソーリッジ」。実際、沖縄では前田高地と呼ばれる戦場で、元々は城郭跡である。映画公開後、数多くの人が訪ねるようになったという。
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ガイド付きのツアーで、実際の死闘が繰り広げられた現場へと登って話を聞いた。東京に戻った後に映画を観た。
映画の主人公は、第2次大戦中、軍に志願したものの、衛生兵としての任務のみを希望した青年。自ら銃を持って人を殺すことはしたくないという信念からそう願ったが、軍としては認められず除隊を促されたが、自分はこの戦争に奉仕したいという想いもあり、除隊を拒否。軍法会議にかけられたが、銃を持たない従軍も「良心的従軍拒否」の行為として認められ、従軍して沖縄の戦闘へと向かう。そこで、のこぎりのように切り立った崖「ハクソーリッジ」の上で、多くの負傷兵を救い、大統領から勲章を得るという実話に基づくストーリー。
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by masagata2004 | 2017-08-16 16:47 | 沖縄

辺野古と報道

先週から1週間ほど、沖縄県名護市辺野古にまで行って来た。

話すことは、たっぷりあるが、とりあえず、今回はこの写真と共にお話をしよう。

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これは、新基地建設(普天間基地の移設先といわれる)現場を撮影、取材をしているメディアの方達が、工事現場の辺野古崎から大浦湾を見下ろすことのできる展望台にたむろしている様子。現在、埋め立て工事のための護岸工事が進められている。

海の上の赤い線は、フロートで、船やボートによる抗議、阻止行動を防ぐために設定したもの。海保がその周辺を見張っている。前日に、私はカヤックで抗議する一団に加わり、フロートの近くまで漕ぎ着けた。
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問題なのは、この護岸工事は県知事が認可していない岩礁破砕許可を申請せずに行われようとしていること。前知事が認可した許可は先月末で切れていて、それ以降は、工事を進める沖縄防衛局は申請をしていない。それでも、できると居直るのは、辺野古の漁民が漁業権を放棄しているから、許可は必要ないという理屈。それは明らかに違法。

なので、法を犯してでもいつ護岸工事をするのかが注目の的となっている。それをすれば、県知事は提訴して、ひいては埋め立ての承認撤回に踏み切ることにもつながる。

そんなことで、展望台に集まったメディアのクルー達もやきもきしている様子だったが、私は単に眺めたくて来たのだったが、ついでだから、メディアにとっての辺野古をカメラマンや記者の人々にきいてみた。



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by masagata2004 | 2017-04-20 14:16 | 沖縄

映画「北京の恋」 同名の小説をブログに投稿

この映画は、以前から観たいと思っていた。

というのは、この映画が上映されていた頃、中国に留学して、丁度、北京で反日暴動事件が勃発したころだったので、それをテーマに、自らの留学体験と織り交ぜて小説をこのブログに投稿したので、親しみを持っていた。だけど、その時は映画を見損ねた。

最近、レンタルDVDで、この映画を発見。借りて観た。

ストーリーは、京劇を学ぶため北京に来た日本人女性を、年老いたかつての京劇スターが迎い入れる。そのあと、そのスターの息子がやって来る。彼は、若き京劇のスター。日本人の女性と若きスターは、日中の過去の歴史と文化の違いを乗り越え、愛し合うようになるのだが、彼女の祖父から来たメールが思わぬ影を落とす。

感想としては、全体的に、非現実的な日中友好プロパガンダというところか。特に餃子の件は、フィクションといえども大袈裟すぎる。現実に万にひとつもそんなことが起こったとは思えない。

当時の日本軍が、いくら中国人を憎み、さげすんでいても、そんなことをしたとは思えない。ただ、南京虐殺事件では、兵士の証言で「血塗れた河の水を拾い、それでご飯を炊いた」というものがあったから、兵士がそれほどまで精神が異常な状態にあった可能性はなくもない。

まあ、上官が部下を懲らしめる意図でそんなことをしたというのなら、説得力はあったと思うが。

意外にも印象に残ったのは、かつての京劇のスターが、戦後生まれでありながら、日本軍のせいで京劇を辞めざる得なくなった理由。それは、文化大革命の時代、自分の父親が親日だったという理由で、声をつぶされるほどの仕打ちを政府から受けたということ。

まあ、なんにせよ、日中はお隣さん同士。仲良くしないといけないね。
by masagata2004 | 2016-06-05 21:50 | 中国

ソ連映画「ベルリン陥落」 プロパガンダだけどいい作品

第二次大戦が終わって4年後に上映されたソ連映画。それだけに、独ソ戦の実態が刻銘に描かれていたような気がする。いい例が、ヒットラーと握手するナチスドイツの味方側に日本とバチカン王国がいたというところだ。当時であるからこそ明確に表現できた箇所が見受けられる。

ストーリーは、若い女性教師と製鉄工員の恋物語を中心に繰り広げられる。二人は麦畑で婚約をするのだが、その時にドイツ軍が二人の村を襲撃。二人は負傷し、女性は捕虜となり離れ離れに、怒った男はドイツ軍への復讐を誓い兵士となる。

最終的には、ソ連軍がベルリンを占領。議事堂を支配下に置き、最後、男は捕虜となっていた女性と再会。そこに、スターリンが参上。スターリンのおかげで解放されたと東欧諸国の人々が感謝の意を叫ぶ。スターリンは実に英雄であったという見事な終わり方。

まさに、プロパガンダだけど、終戦間もないこともあって、事実に関してはごまかすわけにはいかず、ほぼそのまま再現されたかと思うと興味深く観賞できた。

以下、抜粋すると、

続き
by masagata2004 | 2014-09-21 12:20 | 映画ドラマ評論

中曽根元総理を証人喚問しよう

朝日新聞の慰安婦訂正記事で右派陣営が勢いづいている。「朝日は責任をとれ!」と気勢をあげているのはもちろん、自民党の政務調査会議は河野談話も朝日報道が前提だとして「河野談話を撤回し、新たな官房長官...
こんな記事が出た。

つまり、中曽根元総理なら真実が語れるということだ。

そして、それが彼にとって、最大の国家国民への貢献になるのではないかと思う。

中曽根氏を証人喚問するというのは、彼を糾弾することを意味するのではない。真実を堂々と語ってもらうのだ。

実をいうと、面白いことに、日本が戦争問題に関して大きく貢献できることとして挙げられるのが、こういった加害者が証言をできるということだ。

従軍慰安婦に限らず、南京虐殺でもそうだ。同じことは、他の国の軍隊もしていたが、加害者が証言をした場合、その人物は告訴される恐れがあるので、当然、躊躇される。

日本は、その点、免責されている。だからこそ、真実をつまびらかにすることができる。

慰安婦で、これほどまでに論争が起きているからこそ、むしろ最も権威のある立場の人が、生の体験を生で証言することには、大いなる意義がある。

むしろ、歴史を大きく転換することさえできるのだ。人類をより、もっと進歩させることができる。

中曽根さん、是非とも。墓場にもっていかず、死ぬ前に人類最大の貢献を。

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by masagata2004 | 2014-08-31 11:00 | 時事トピック

右傾化する日本だからこそ問う「南京虐殺」

とういわけで、衆議院選挙の投票日に行ってきたのが「南京大虐殺75カ年証言集会」。

東京は亀戸市のカメリア・プラザであった。
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中国から来られた夏淑琴さんは、9歳の時に南京で日本軍により家族を目の前で殺され、自らも幼い体を日本兵により銃剣で刺されるという体験を語った。夏さんのケースに関しては、否定論を唱えた学者が日本国内の裁判で名誉毀損で訴えられ、最高裁で賠償命令が出されたことがある。

夏さんの証言の前に、南京虐殺での被害者と加害者が交互に体験を証言したドキュメンタリー映画の上映があった。被害者と同様に、強い衝撃を受けるのは加害者の証言である。「私は鬼畜となって50人以上の女性をレイプした」と生々しく語るシーンがある。加害者が生々しく証言ができるのは、日本のみができることだといえる。というのは、他の国では裁判にかけられかねないからだ。

さてさて、このような記事を書くと必ず、「南京虐殺はでっち上げだ」といきり立つ声が聞こえてくる。何度も経験したが、この手の論争を聞くと、その根底にあるのは「こんな過去のこと、語るな。語りたくない。目をそむけたい」というところではないか。右翼は、イデオロギー問題とすり替えて、否定説とブレンドさせた上で、揉み消そうとする。昨今では尖閣諸島問題を絡めることもある。

ま、どこの国でも、そんなものだろう。知りたいことだけを知ろうという心理は万国共通。この手の歴史に関して、じっくり取り組んできたのはあのドイツぐらいで、それだって陸続きのお付き合いというやまれぬ事情があってのこと。写真はベルリンのホロコースト記念碑。
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だが、私は、日本人としていうと、このようないわゆる「自虐的な」事実を知れば知るほど、むしろ、自分の国に愛着を強めていくという気分を覚える。それは、真に自分の国を知ったということからくるものだ。

でもって、9条改正は賛成派。つまりのところ、右翼でも左翼でもない。むしろ、現実主義者、客観主義者ということかもしれない。南京虐殺をするような外敵に襲われないためにも、または、そんなひどい目にあっている世界のどこかの国の人々を救うためにも、軍隊は結局必要になってくるのだろう、と思ってしまう。だからこそ、極限の状況とは何かとしっかりと知るべきだと思う。

ちなみに歴史的観点からいうと南京虐殺は、日本の軍隊が劣化していった過程の象徴的な事件だともいえる。満州事変前までの近代日本の対外戦争、日清、日露、第1次世界大戦までは、国際法を遵守するという前提で戦闘をするべきと天皇が声明を出していたが、満州事変以後、それはなくなったという。つまり、暴走に歯止めがかからなくなった結果ということだ。

なので、未来に役立てるための失敗の歴史の総括という意味で、人類全体で共有すべしものだといえる。

ま、私のような考えの人間は少数派なのだろうけど。

みんなそんな重いことを真面目臭く考えたくないよな、まったりと、そんなことは誰かに任せて。自分は日々、適当に楽しければいいさと思っているんだろうしね。その結果が衆院選の最低投票率に最低とも最高ともいえない結果。

あの安倍が総理とはね。まあ、あの民主党だと無理はないと思うけど。

我々は、歴史から学んで、進歩できる人間になれるのだろうか。
by masagata2004 | 2012-12-17 22:53 | 中国

アメリカは助けないでしょう

新華社系のニュースサイト「新華網」は20日、ロシアの軍事専門家による「中国が軍事的手段により尖閣諸島奪取を図った場合」の戦況シミュレーションを掲載した。中国は膨大な犠牲を出した上で尖閣諸島に上陸...
この記事では、日中の戦力は拮抗していると分析しているが、最終的に日米安保でアメリカが日本を支援するので中国が敗れるとか言っていますが、アメリカは尖閣が中国に占領された時点で、手を引くでしょう。それまでは、自分たちで頑張って戦ってね、という形で兵力の支援は一切しないでしょう。

アメリカが日本に対してしてくれるのは、82年のフォークランド紛争の時、イギリスにしたような情報の提供や武器を供与することぐらいかな。せいぜい。

だけど、分かっていないといけないのは、中国はアメリカにとって最重要な経済のパートナーであること。日本より多くの米国債を保有する国。その他の貿易でも日本より重要。

どっちにもつけない立場だから、最善なのは中立でしょう。日本の最果ての無人島のために、兵力を差し向けるなんてことしません。

オスプレイの配備が危険であるか安全であるかの前に、米軍がどのように役立っているかをしっかりと見極めて付き合わないと。

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by masagata2004 | 2012-09-22 00:36 | 時事トピック

慰安婦問題について語る集会参加報告

8月26日、早稲田大学構内の「女たちの戦争と平和資料館」で、昨今の日韓関係において領土問題と並んで論争となっている慰安婦問題について、長年、この問題を政治や司法の場で追究してきた女性団体の主催により、「丸わかり!「慰安婦」問題・基本のキ」というカフェスタイルの集会があり参加した。

参加したのは30人ほど、ほとんどが女性で、男は私を含め3人程度だった。

さて、この集会が開かれた目的は、日韓関係に影を落としている以外に、国内において、石原都知事や橋下大阪市長などのように「慰安婦などなかった」「売春婦だった」「証拠となる文書がない」「河野談話を撤回せよ」という発言で大変な危機感を抱いたため、事実を分かりやすく説明しようというものである。

以下にて箇条書きにして、よくいわれる論争とそれに対する答えをまとめた。

「慰安婦と呼ばれる人達は、自ら金欲しさに売春業者に身入りした。または、親に売られてそのようになったので、自らの意志だったり、法にのっとたものだから強制売春ではない」というが、

実際のところ、聞き取り調査をした被害者の証言からは、その多くは、他の仕事を斡旋するなど、嘘をおしえられ連れて行かれたり、憲兵から無理矢理連行されたというものばかりである。それは過去の日本国内での裁判で事実認定されている。朝鮮半島では主に甘い言葉で騙されたケースが多いが、その他のアジアの地域ではほとんどが、明らかに憲兵やそれに雇われた業者などによる誘拐に近い強制連行だった。

「証拠はない。軍が直接命令を下したことを示す文書などない」といわれるが、

文書は、一部では発見されている。オランダ人女性が慰安婦にされた事件の裁判などで文書になって残っているものがある。ただ、文書は燃やされてなかったり、未公開だったりする場合もある。そもそも、やましいことをする時に、わざわざ証拠となる文書を作成したり残したりすることは頻繁にない。文書でないと証拠ではないというのは詭弁である。

一部で慰安婦募集広告があったとか、親から身売りされたという証言があったとかあるが、それは全体のほんの一部であり、それをさも、全体のことと採り上げる手法を否定派はよく使い分かりにくくする。

これは、軍人の一部が犯した行為ではなく、国家ぐるみで組織的に広範囲の強制売春(レイプ)を行った歴史上前代未聞の行為なのである。当時の公娼制度と混同すべきではない。

さて、事実あったとして、日本は河野談話で謝罪して、国民基金で賠償をしたのだから、もうほじくり回す必要はないのではないか、という議論については、

続き
by masagata2004 | 2012-09-06 20:50 | 時事トピック

映画「聯合艦隊司令長官 山本五十六」 問題提起か

日独伊三国軍事同盟と、続く日米開戦に反対し続け、ついには南方で敵弾に散った連合艦隊司令長官、山本五十六の当時の姿を追った物語。

ちと美化しすぎていないかと勘ぐる場面が多々あったが、映画の主題は同時の日本の軍部、政治、マスコミ、世論の状態が、異常であったのではないかという問題提起だ。それは、現代でも通じるところがみられる。

明らかに国力で圧倒するアメリカを相手に、ばくち打ちのような戦争を仕掛けようと考えるわりには、いざとなると「なんとかしよう」「敵がそんなことをするはずがない」といういい加減さ。ついには、「そんなの我慢ならん」と感情的になり、ものごとをロジカルに判断しようとしない。

当時までは日本は戦争に負けたことがなかった。特に日露戦争の辛勝の栄光にすがるところもあった。なので、無謀な道にどんどん突き進んでいった。

現実を真正面に見る冷静な判断力、ものごとを広い視野で総合的に分析する能力、それらがいちじるしく欠けていたという点が問題。だから、現代と照らし合わせて、そんな間違いを繰り返さないようにしようという問題提起である。

だが、私としては、これにもう一つ重要な要素を加えたいと思う。それは、この手の映画に常に欠けている視点。真珠湾の前の段階で、すでに日本が間違った道を踏み出してしまったこと。それは中国大陸への進出だ。そもそも、日米関係が悪化した要因は、三国同盟の前に、日本の中国侵略が大きかったことが重要だ。

実をいうと、私はその要素を大いに含め、この映画にある問題提起をより分かりやすく綴った小説を、ブログ上で書いた。機会があれば、是非とも読んでいただきたい。

自作小説「白虹、日を貫けり」 

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by masagata2004 | 2012-08-21 23:03 | 映画ドラマ評論

韓国映画「マイ・ウェイ 12,000キロの真実」 国家と自分

実話を元にしていると宣伝文句にあるが、どう考えても完全なる実話でないことは確か。だが、史実を元に、観客を飽きさせない最高のストーリーに仕上げている。

そして、映画は、ある種の人間のサガというものをテーマにしていて、その意味で考えさせられる。

日本が韓国に統治されていた時代、祖父を軍人に、父を医者に持つ日本人の少年が、ソウルの祖父の家を訪ね、その家で使用人として働く男の息子と親交を深めることになる。二人の男はマラソンのライバル選手同士として成長していくが、差別、戦争が彼らの人生に覆い被さり、両者はユーラシア大陸の戦場をまたぐ数奇な運命を辿る。

国家に忠誠を誓うことがどんな意味を為すのかということを考えさせられる。韓国人にとって、自分たちを二流国民扱いをする宗主国だった日本は、本当に忠誠を誓うべき対象だったのか。もちろん、そうではないからこそ、捕虜になった時、日本人と韓国人は違った行動をすることになる。

また、命からがら生き延びたいと思えば、1個人としての自分が重要で国家なんてどうでもよくなる。その時、その時に人間はいかように環境に対して適応できてしまう。それはあさましいことでもあるが、同時に国家という物自体、まぼろしでしかないのではないかと、実をいうと多くの人々が分かっているのに口に出さないだけだと。戦場という極限の状態は、そんな人間の本性が暴露される場だ。

この映画では、韓国を占領統治する日本人役に名だたる俳優が出演していることに感心する。ほとんどの役柄は、傲慢な日本人統治者だ。脱原発俳優、山本太郎の軍人キャラも強烈だ。これが韓国人の見る日本人の姿なのかということをまざまざと思い知らされる。

でも、考えてみれば、そんな類の映画を日韓共同で製作できるようになったというのが現代における日韓関係なのかもしれない。二度と、映画で表された時代のようになりませんように。

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by masagata2004 | 2012-07-21 03:05 | 映画ドラマ評論


人生は常に進歩していかなければならない


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